CRFネタはモトクロスなのか、参戦記なのか?まぁどっちでもいいか。
昨日はCRFの第2回目オイル交換を実施。
4時間位の走行なので、そんなに汚れていないけど、多少バリも取れてきたようなので、次回からマニュアル通り15Hor6レース(←1シーズンじゃん!)に沿って、様子を見てみようかと思います。

で、リザーバータンク設置した後に、なんか格好悪いと思ったので、アルミ板でブラケット制作して収めてみた。
これで跳ね石とか泥とかから少しは守ってくれそうな気が。
要は気の持ちようなんです。
材料は1.5oアルミ板を切って、曲げて、穴開けて、エンジソマウントへ取付。
ちょっと待てよ?
1.5oが比較的簡単に加工出来たから、2.0oでフレームガードもできるんじゃね?
そんな感じ。
次は、リアショックリザーバータンクの下を通るエキゾーストパイプの断熱処理。
元々リザーブタンクは走行時のショックアブソーバー自体が発生する熱(オイル抵抗エネルギーが熱エネルギーに変換?)で熱くなるんですが、排気熱も尋常ではない熱さなので、オイル劣化が早そうと判断して巻いてみた。
市販の断熱材です。
上から汚れ止めの0.3oアルミ板も巻いてみましたが、イマイチだったかもしれません。
何せ高圧洗車したときに断熱材がボロボロになるのが目に見えていたので・・・
DCの古いのに書いてあったネタでもあるんですが、実際走行後にタンクはチソチソに熱いことを考えるとやった甲斐はあるんではないかと思うのですが。
まぁ、今度の練習の時に確かめてみたい。
大体、85クラスの車体に4スト150はキツキツなんですよね。
だから悪影響を及ぼしていると事もあるので、そういった所を改善することもメンテサイクルを伸ばすことにも繋がるし、性能劣化スピードを下げることも出来ると思うのですが。
ヲタクっぽいネタではあるのは承知の助でございます。