トランポが重いまま幾年月。
そろそろどうにかしようと思いつつ、今度の日曜日は練習するのだ。
と、言うわけでナップスに行って物色。
うーん、ジャージが欲しい。
それより、今月の月マガは買ってしまいそうになった。
Kapetaは必読ですねぇ・・・
最新刊が17日発売ですけど。
今月号からマカオ編になるんでしょうか。
Kapeta VS ナオミ
どっちも勝て。
うちの下の子も読めばいいのに。
熱くなれるよ、きっと。
閑話休題
トヨタのスポーツ戦略について考えてみたんだけど、どうにもわからないんだよな。
FIA世界耐久選手権にTS030 HYBRIDで参戦するらしいけど、スポーツ活動を公言するならまずF1だろ?って。
TS030 HYBRIDはタミヤがモデル化してくれることを楽しみにしているんだけど。
スバルと共にFRスポーツはS-GTで走らせるらしいけど、中身は・・・・だもんな。
前にも書いたけど、この国にモータースポーツって存在しない訳で、あるのはモーターレーシング。
競争。
技術のためにレースを行っている節もあるので、人が集まらないし、盛り上がらない。
そのあたりは
林みのる氏が詳しいので割愛するけど、今後縮小傾向のモーターレーシングを使ってどうやって売るつもりなのかしら。
前出の TS030 はハイブリッドなんで、スタートはプリウスのように電気スタートが出来るそうな。
なんだかんだいって、やっぱり純粋なレーシングカーはいいね。
モーターだけで走るのに騒々しいんだもの(笑
この狭い国土で、燃費競争しながらハイブリッド押しな情勢で、どこまで売れるのかが興味ある。
2年後のマイチェンでハイブリッドカーが出ることに10万ペリカ。
結論
なんでもいいから、乗って強烈に楽しいのはレーシングカーである。