2009/7/10

グーグルOS、東芝・HPと共同開発  
パソコン用基本ソフト(OS)事業への参入を7日に発表したインターネット検索最大手の米グーグルは8日、無償OS「グーグル・クロムOS」の開発を米ヒューレット・パッカード(HP)や東芝などのパソコン大手と共同で進めていることを自社の公式ブログで明らかにした。

各社がグーグルOSを採用すれば、OS最大手の「巨人」、米マイクロソフト(MS)との競争は一気に激しくなりそうだ。

本来OSは無償提供しアプリケーションで利益を出すビジネスモデルが普通だと思います。
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2009/6/18

セブン&アイ、今期コンビニ部門3%減益  
セブン&アイ・ホールディングスは9日、2010年2月期のコンビニエンスストア部門の連

結営業利益が前期比3%減の2075億円の見通しだと発表した。セブンイレブンはたばこ自動販売機用成人識別カード「タスポ」の導入効果一巡で国内事業が伸び悩む。消費が

低迷する中、営業利益全体の7割強を占め業績をけん引してきたコンビニ部門の成長が鈍化してきた。

この大不況下ではモノが売れないのは当たり前で販売戦略を考え直す時期でと思う。


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2009/6/8

「緑茶」 健康面の効用、再認識 メタボに効果、コレステロール吸収を抑制  
新茶の収穫が最盛期を迎えているこの時期は、1年で最もお茶のおいしい季節だ。飲むとなぜか落ち着くお茶。嗜好(しこう)品としてはもちろん、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)対策やコレステロール吸収など健康面でのメリットが改めて再認識されている。各清涼飲料メーカーも緑茶の効用をキーワードに研究に余念がない。
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2009/6/7

メーカー号泣!「PB商品」という怪物の正体  
原油・原材料価格の上昇、株安・円高・ドル安と世界規模で経済構造が変動している。
景気は減速する一方、物価は上昇を続けるスタグフレーションに、消費者の危機意識は高まり、生活防衛を強める中、割安感が目立つプライベートブランド(PB)商品への支持が俄に集まっている。

PB商品とは、小売業者が独自に企画・開発した商品であり、メーカーに製造を依頼し、小売業者が自主ブランドを冠して販売責任を負う商品だ。現在、イオンでは「トップバリュ」、セブン&アイ・ホールディングスでは「セブンプレミアム」、西友では親会社のウォルマートのPB「グレートバリュー」といったブランドを展開している。

同じカテゴリーのナショナルブランド (メーカーがつくって全国規模〈=ナショナル〉で販売している商品と内容は同じで(NB)商品より、総じて1〜4割程度安いのが最大の特徴.
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2009/6/7

ファミマに全国の“ご当地お菓子”が集結!  
その場所でしか食べられない土地ならではの魅力がいっぱいの“ご当地メシ”。そんなご当地メシや名産品を使って作られた“ご当地お菓子”が集結するイベントが、全国のファミリーマートでスタート。期間限定で、北から南までのさまざまな名品のお菓子を手にれることができる。 東北地方からは青森田子産のニンニクを使用した「チートス にんにく醤油味」(128円)、中部地方は名古屋名物の手羽先唐揚げをポテトチップスに変えた「ポテトチップス 手羽先唐揚げ味」(138円)、 四国地方からは愛媛名産の「ポンジュース」がグミになった「ボジュースグミ」(100円)など、気になるアイテムが多数登場する。 節約志向が強い中新製品がでて選択肢が多くなることはありがたい。

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