伊賀篤のブログ

(ペンネーム=勉強不足のJCP党員、便所の住人)開設:2004/8/20〜

 
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   | ||
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   ( ´∀`)
   (    )
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   (___)__)

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  メロンパン入れになってまーす♪

    ||
  ∧||∧
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   ∪∪

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投稿者:伊賀篤
●リモホ「121-84-192-30f1.nar1.eonet.ne.jp」をアクセス禁止します。(↓の5つの投稿について)

理由1:固定ハンドル名を使用していない。
 下記は同一人物(ネチケットに反している)
 「崩壊 朝日新聞」=「中華思想が如何に間違っているか」=「121-84-192-30f1.nar1.eonet.ne.jp」

理由2:旧日本軍の為に軍が設備を用意した「従軍慰安婦制度」に対して、それが銃剣などによる強制無かろうが有ろうが、(少なくとも)慰安婦にされた少女達の本人の、尊厳や意志に反してで有る事は明白なのに、彼女らへの【名誉棄損】に該当する投稿を【匿名】でする事を「恥じる」事すら出来ない、ゴミ以下の人間なので。
(ここは「ゴミ」捨て場では無い)

愚劣な人間のサンプルとして、リモホ「121-84-192-30f1.nar1.eonet.ne.jp」による↓の5つ投稿は晒しておきますが、私が「ゴミ掃除」する気に成ったら【削除】する事も有り得ます。
投稿者:中華思想が如何に間違っているか
キンピーという、言われなき罪を被せられた義の人を救おうというのでキンブロが立ち上げられたのに、そのくせキンピー本人は慰安婦問題に関して、日本人に言われ無き罪を被せておきながら謝罪も反省も無く、今尚いけしゃあしゃあとしている日共ばりの面の皮の厚さ。
そういう身勝手で恥知らずな輩は、救うべき義の人ではなく、日共同様に潰すべき偽善者であることが周知される。
その結果、キンピー問題に関して日共の不義を糺すべきという声が集まらなくなり、せっかくキンブロを立ち上げたbusayo氏の苦労も水泡に帰す。
実際、キンブロではかつてほどの投稿合戦が見られなくなり、それはキンピーに愛想をつかした常連が去ったからではないのか。
キンピーは、自分自身がどうのではなく、これまでの慰安婦問題における恥知らずな言動が、busayo氏の行為を袖にしていることを思い知る。
投稿者:崩壊 朝日新聞
http://kinpy.livedoor.biz/archives/52107473.html
9. キンピー 2014年06月27日 10:34
>当時の日本なら合法

すげー、大発見だぁ公娼制度なら知ってるが、慰安婦制度を合法化した法律が日本にあったとは!
慰安婦の輸送は日本の船舶で行われたってことは、船舶は旗国主義だから日本国内の法律が適用されるってことだわね。
だったら、えーっと、、、、 大審院でも旧刑法226条の「国外移送・国外誘拐罪」(現在の国外移送目的略取・誘拐罪)で有罪となってるはずだけど、慰安婦は合法だったんだぁ。
へー( ・_・)ボクはてっきり軍の脱法行為だと思ってたよー。

http://kinpy.livedoor.biz/archives/52133774.html
松竹伸幸タンの新刊「慰安婦問題をこれで終わらせる」発売
22日発売のこの本、TAMO2師匠がさっそく書評
日本共産党が独自に調査し――調査に動員 された人に小生の知人がいる――、
いわゆる「強制連行」がなかったことをはじめとする、
日本国の調査結果を裏付ける結果を得たからではないか。
 従軍慰安婦問題の難しさは次の点にあると本でも指摘しているが、
「日本国は合法的にコトに関与していた」こと

TAMO2でさえ認めた当時の日本国政府の合法的行為について、
ネット情報だけで慰安婦問題の全責任を日本に押し付けて、
下朝鮮への謝罪を強要したキンピーとは以下の通りのクズ

http://kinpy.web.fc2.com/
本名伊藤友律。ペット犬の繁殖を手がけるブリーダー。
投稿者:崩壊 朝日新聞
http://toyokeizai.net/articles/-/104422?page=3

──この本では戦中のゾルゲ=尾崎スパイ事件を詳述しています。

闇に包まれている部分もあるが、記者だった尾崎秀実をきちんと分析することで体質がはっきりわかる。
戦後に、それまでの戦中、戦前の日本は「すべてが悪」というGHQ(連合国軍総司令部)の洗脳工作もあった。
教科書がそれで統一され、影響を受けた知識人たちがおうむ返しをする。そうなれば、日本軍部と聞けば悪者という反応になってしまう。

──「パブロフの犬」とも。

記者として真偽を確かめることなく、ただ条件反射的な頭の働きになってしまっている。
それは犬の条件反射の生理現象と同じだ。日本軍部と聞けば、吉田証言どおりととらえた。
特に朝日新聞社の中では。マルクス主義ならマルクス主義の理論を尺度として、
世の中を、そして世界を解釈しようとすればするほど、自らの視野を狭くさせているように思えてならない。

──大義より事実が大事と。

大義が大事な記者の集団になっている。最近の事例では昨年の安保関連法制の議論がある。
批判のていを成していない。紙面を見ているかぎり、感情的な言葉が横行し、発生しようがないことまで盛り込んで、
特に国会審議の間は社説から一般雑報まで、そんな記事で連日埋め尽くされるような状態だった。
言論機関の紙面というより一種のアジビラ。慰安婦問題もアジビラに類する内容のキャンペーンだったのではないか。
投稿者:崩壊 朝日新聞
http://toyokeizai.net/articles/-/104422?page=2

──昨年末に慰安婦問題を解決する日韓合意がありました。

一応、政府間では決着し、対立し合わないと表向きはなった。
しかし、なお韓国の最過激派の民間団体はそんなことでは済まさないと、
自国の朴槿恵(パク・クネ)政権に対しても激しく攻撃する運動を始めている。
この団体と朝日新聞記者がつながっていろんな暗躍をした経緯がある。

再び怒りが込み上げてきたのは、日韓合意の翌日の紙面だ。韓国の日本に対する憎悪の原因は朝日新聞の虚報だったのだから、
合意がなった機会にあらためて朝日新聞社として日本国民および韓国国民に謝罪があってしかるべきだ。
何らかの大きな記事が出てくると思っていたが1行もなかった。政府間の複雑な交渉関係をひとごとのように書いている。

──記者が暗躍とは?

さかのぼって朝日新聞記者がこの問題で韓国民間人とどういう結び付きがあり、どういう関係だったのか。
そこまで突き詰めないと、物事の根本を洗い出すことにならない。これは2005年のNHKとの衝突事件とも関係してくる。

──公共放送に対する政治の介入といわれました。

NHKの番組内容に政治家が圧力をかけ、「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」に関して番組が改変されたという記事だ。
相手が朝日新聞嫌いの政治家だからこそ、公共放送に対する政治の介入をキャンペーンの理由にしたフシがある。
あのときも、物事をすり替えてごまかす朝日新聞社の体質を象徴していると思った。

──朝日新聞社の体質?

どれほど個々の記者が意識しているか。強烈に意識している人もいるだろうし、
一つの空気の中にいるから、それが通常のことと思って考えたり書いたりしている人もいるだろう。
基本的にはマルクス主義が思考の根本にある。過去を否定する思想であり、最終的にプロレタリアート独裁の共産主義社会をユートピアとして考える。

大正時代にロシア革命が起きた前後ごろから、戦争中も、そして現在に至るまで、その考え方が朝日新聞記者の少なからざる部分、
さらに空気としては大部分のところで貫かれていると、私の取材で結論を出さざるをえなかった。
投稿者:崩壊 朝日新聞
http://toyokeizai.net/articles/-/104422
元朝日新聞記者で、あえて古巣の体質を痛烈に批判する著作『崩壊 朝日新聞』を書いたジャーナリストの長谷川煕氏に、思いを聞いた。

──憤っていますね。

一昨年の8月末まで朝日新聞社系の雑誌『AERA』で、身分上はフリーの社外筆者として取材、執筆していた。
もし8月5日の朝日新聞紙面がなければ、今もそうしていた可能性がないとはいえない。

なぜ辞めたのか。怒ったからだ。
慰安婦関係の一連の「吉田清治証言」に関するすべての記事の取り消し。
取り消し自体は評価しえても、32年間放置した謝罪がないどころか、内容のすり替えをあっけらかんとやっている。
こんなひどいことがなぜ起きたのか。きちんと自分で取材して書くべきだと思った。

最初の関連記事が掲載されてから32年目にやっとだ。それも吉田証言の中身はまったく虚偽。
いかなる裏付けを取ることもなくその証言に基づき、日本人および日本をとことん世界の中でおとしめるような記事を延々と何本も載せ続け、
疑問の声が他のメディアなどから出ていたにもかかわらず、放置し続けた。

──同年の9月11日に謝罪会見をしました。

社会的な批判が沸騰してきたものだから、
同時に東京電力福島第一原子力発電所で吉田昌郎所長の命令に違反した行動が所員にあったという誤報があって、
ついでに慰安婦報道の虚報についても謝罪した。後追いの小ばかにした対応だった。

──ご自身は、朝日新聞そのものを糾弾する取材になりましたね。

取材を始めて驚いたのは、日本と韓国の深刻な対立関係の原因は一にかかって朝日新聞報道だったことだ。
朝日新聞社の第三者委員会報告では委員の間の意見が分かれたとして併記にとどめているが、
「朝日新聞『慰安婦報道』に対する独立検証委員会」の報告書には、いかに海外に影響したか、具体的に分析されている。
米国や韓国に大きな影響を与えていることは明らかだ。
投稿者:伊賀篤
●丁度200コメントなので、最期に【自戒】を込めて、TOSHI様のコメントを再掲します。

投稿者:TOSHI 2012/9/1 14:37(より抜粋)

確かに軍の公式な資料は敗戦直後、大半が破棄されたため失われましたが、個人の日記や従軍日誌、軍医による診察記録やその付記、また、当時21歳未満の売春や人身売買は違法であったため、慰安婦の移動に係り、出入国で外務省、治安維持を目的とした臨検で警察で、慰安婦の取り扱いに関する疑義が多数発生し、末端組織から中央への問い合わせや伺い書、また、外務省が慰安婦の取り扱いを軍に丸投げし税関としては係わらないとした指示書(この辺を見ると外務省も慰安婦の国内法上の違法性を認識していたのではないかと伺えます)等々、膨大な資料が日本側の記録として残っています。中曽根元首相の回顧録にもほんのわずかですが自己の経験に触れて記述があります。河野談話に関して石原信雄元官房副長官が証拠が見つからなかったとするインタビューを発表したとの件も、慰安婦問題全般に係る証拠が見つからなかったというより、元慰安婦の方々個々人別々の証言に係る直接的な証拠が見つからなかったと読みとれます。40年以上昔のことであることや半島の戦後の情勢、慰安婦自身の状況を考えれば証拠が出てこないのは不思議なことではありませんし、そのことをもって慰安婦問題の強制性や違法性を否定できるものでもありません。実際各地で行われた慰安婦訴訟では事実関係を争ったものは無かったと思います。

投稿者:TOSHI 2012/9/1 14:34(より抜粋)

また否定論の根拠とされがちな証拠に別な解釈を提示するのも有効でしょう。例えば京城日報及び毎日新報の慰安婦募集の広告は慰安婦の強制性を否定する根拠として使われがちですが、当時の朝鮮半島の女性の識字率を考えるに慰安婦本人への自由な応募の呼びかけというよりは、むしろ人買い女衒の類への呼びかけであり、この種の広告が前後を見ても再度の掲載が無く継続的な募集で無いことからも明らかです。当時の新聞は全て検閲を受けていましたからこのような業者の存在を朝鮮総督府、ひいては軍が黙認していたことの証でしょう。
投稿者:伊賀篤
●キンピーさん。

> スルーという批判の前にしっかりと論証してください

既に、公表されている資料の中にも、別の仕事だと斡旋する様な事が多く為されたという証言がありますし、相手の貧困に付け込み、あの様な過酷な仕事?の中身について充分な説明がない以上は本人の同意でも有り得ない=人身売買(債務が終わるまでは自由を奪う)という事実があった事は、既に多くの資料が示しています。

そういう事を直接で無くとも、日本官憲や軍が容認(認可)していた事は、当時の状況や残された文書からも明白ですし、既に多くで議論もされている事なので、単なる「教えて君」であれば、もう言うべき事はありません。

よって…

> 論証されていないものを根拠として理論構築し、国家の責任を問うていますので、さまざまな立場から反論されることになると思います。

…という警告は、まだ貴兄の「良心」から出たものと信じますので、私自身も理論強化の為に、このコメント欄の最初の方で、例えば…TOSHI様から出された様な、残された日記や文書の類を、もっと多く読み精査しましょう。

これにて議論を終わりたいと思います。
投稿者:キンピー
このコメントを最後にこの問題で私が意見することは控えますが、私はあくまで伊賀さんを同志として書込みを続けてきましたし、これからもそうするでしょう。
私の書き込みはキンピーブログでは左から、そしてこちらのブログでは右側から、事実として合意されていないものを排除し、確定されている事実を基に反証してみました。
どちらも材料は同じで、私は意地悪をしたのではなく伊賀さんの意見に批判(科学的な意味で)を加えたのです。

証言は重要な証拠であると思いますが、第一級の証拠とする場合は資料を裏付ける証言の場合や、法廷(偽証罪に問われる)という前提がある証言の場合です。
それまでは陳述書程度の証拠能力しかないのです。
しかし私はウヨのように嘘つき呼ばわりしたことなどありませんが、ただ逆の立場の証言もあるのですから、慰安婦の方々の証言の取扱を保留しているだけです。

さて伊賀さんの議論は、論証されていないものを根拠として理論構築し、国家の責任を問うていますので、さまざまな立場から反論されることになると思います。
はたしてそのような立場を堅持したまま、同意を獲得するための論を広げることができるのか。
その事をぜひとも再考していただきたく存じます。

それでは長々と失礼いたしました。
投稿者:キンピー
伊賀さん

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スルーという批判の前にしっかりと論証してください。
せめて事実と類推できるような論を述べてください。
日本人の軍や官憲が甘言をようして朝鮮人の方々を連れてきたのでしょうか。
それは日本の軍や官憲が一定の支持命令系統(部隊単位でもけっこうです)の中で行われたものなのでしょうか。
証言も極々一部にそのような事例を示唆するものがあるかも知れませんが、私の認識する限りにおいて朝鮮半島の方々に関しては、日本の軍や政府の責任を問えるような連行の事例は無かったように思いますし、運動体や政治屋がアピールしているような事例があるのなら、公文書は無くとも、被害に遭った側の私文書(日記など)に残るものです。
なお、輸送・設置・運営に関して軍が主体的に関与していることは疑う余地がなく、当時の法体系を考えても、慰安婦の方々の働き方に強制性があったと認識しておりますし、朝鮮半島での募集のあり方も、軍は監督責任を問われるのが筋であると思います。
安倍内閣では強制を狭義と広義に分け、狭義の強制は無かったのだといいましたが、それは朝鮮半島においては今のところ事実として類推されるものです(一般的な慰安婦に対しての言葉としては間違っていますので基本的に私は批判する立場にあります)。
また、法的に解決済みというのはそのとおりであって、本来韓国政府によって早々に解決されるべき問題でした。
伊賀さんがそうでないと仰るなら十分に理を尽くして論証されるべきでしょう。
そうでないとマジョリティーの獲得などできるはずがありません。
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