伊賀篤のブログ

(ペンネーム=勉強不足のJCP党員、便所の住人)開設:2004/8/20〜

 
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このコラムの用途は決めて無いけど
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   ∧_∧
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   (    ) 私の脳みそは―
   | ||
   (___)__)


     (##) パカッ
  \  T  /))
   ( ´∀`)
   (    )
   | ||
   (___)__)

  はい、
  メロンパン入れになってまーす♪

    ||
  ∧||∧
 (  ⌒ ヽ 
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   ∪∪

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憲法9条は【狂気】の中の【正気】

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投稿者:伊賀篤
●「匿名」さん。こんにちは。いらっしゃいませ。

まぁ貴君の言う通りで私も無視をされ続けていますが、私は最近では「手段」を少し変えました。

「メール」や「ブログ」では無く、FB(フェースブック)やツイッターを使い、FBでは人間関係の伝手で中央委員会のメンバーの「友達設定」の人も作り、ツイッターでは志位氏のアカウントに直接ツイートしたりしています。(笑)

私のFB(フェースブック)アドレス
https://www.facebook.com/atsushi.iga.3

私のツイッター・アドレス
https://twitter.com/atsushi_iga/with_replies

宜しければ御参照下さい。ただ「漫然」と仕事している風にしか見えない患部ですが、お互いに頑張りましょう。
投稿者:匿名
党員の権利として、役職の如何に関わらず、党の誰に対しても、党の何処の階級の機関にも、意見を述べて、回答を求めることができますが、回答する義務は規定されていません。相手が読まずに削除しても、規約違反ではありません。開封通知も来ないことが何度もありました。
投稿者:伊賀篤
●GONRIKIYAさん。この過疎ブログに、どうも…いらっしゃいませ。

貴兄の考え方は、自分と意見や立場が異なる人間は、全て「逮捕」してしまうという【手段】を選ばなければ、安直に(それに替わる批判勢力が如何に情けなく無知でも)日本は良くなるという【目的】の正当性も担保されるだろうという、典型的なテロリストと同じ=目的という観念が手段という実在を合理化する…という類と同じ構成になっており、申し訳ありませんが、全く私は賛同できません。

私も「社会選択論」の創始者の「アローの民主主義の不可能性定理」ぐらいは知っていますから、別に人間が創り運営する「民主主義」が絶対に間違いが無いなどとは申しませんが…ちなみに…その後に「社会選択論」ではマイノリティーのゲーム理論による結託などで民主主義の可能性と限界も論じてます…形式的であろうと実在的な選挙という正当な【手段】で「民主主義」的に、自民党は与党に選ばれているのですから、結果への責任は我々を含む国民全員にあり、全ては他者が悪いなどと責任転嫁できないのが、民主主義の長所でもあると、私は考えているので、貴兄の提示した【方法】とは、理念の上でも真っ向から対立します。

ところで貴兄は私も良く利用している「2ちゃんねる」から流れて来たみたいですが、常識を弁えているなら当然ご理解頂けるだろう事として、私には…

> かの人物は貴殿と同一人物なのか

・・・なんて事に回答をする「義務」はありません。

もしも貴兄が貴兄の張ったリンク先で「迷惑」だと感じているなら、その場所で、貴兄の力で論破するなり対抗論陣を張れば良いだけの事ですから。

どうやら、私には貴兄に正気があると仮定すれば真面目なコメントとは何処から見ても読めかかったので、貴兄の本題は、貴兄のレスの後半にある「2ちゃんねる」での事らしく、本ブログの記事とは全く噛み合った「議論」をしに来た訳では無い様ですから、貴兄がコメントを書き込まれた「IPアドレス=IPv6」は、ここでは管理者である私には解る仕組みになってますから(2ちゃんねるとは違い)、貴兄の「IPアドレス」は書き込み禁止に【設定】させて頂きます。

反論があれば、御自分のブログでも開設されて、どうぞ御自由にやって下さい。それは当然ながら日本では自由ですから…

では、さようなら。2度と来ないで下さい。
投稿者:GONRIKIYA
初めまして伊賀篤さん。
私は党員ではありませんが、国政選挙には毎回参加し、自民党、民主党、社会党には一度も投票した事は無く、郷土高知県における自民党の独占状態を歯がゆく思っております。
安倍政権の所得格差拡大政策、更には移民法制定による新たな身分制度確立の意図、それらによる日本国民同士の分断による日本破壊計画、何としても阻止せねばなりません。
手っ取り早く行うには自民党の存在自体が日本破壊を意図して米国の援助によって成り立っている事を証明し、破防法に基づいたテロ組織指定、全自民党員をテロ組織構成員として逮捕し、資産没収、それを国家運営費用にまわすというのはどうでしょう?
中曽根康弘は米国留学時、キッシンジャー等に同盟し日本転覆の命を受け、危険な原発の日本全土への建設を果たしました。
また自民党議員の子弟を次々米国留学させ、将来米国籍を取得できる様に計らいました。
安倍晋三に至っては平成二十七年四月三十日に米議会で演説し、日本の米国への隷属を宣言。
即刻断罪すべきです。
彼らの逮捕により日本復活への道が開かれるモノと思われます。
ところで、2ちゃんねる
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/comic/1420267800/
において貴殿のお名前「伊賀篤」を自称するアラシが常駐し、
大変迷惑しております。
かの人物は貴殿と同一人物なのか、お答えいただくと幸いです。
by言力屋

http://blog.goo.ne.jp/gonrikiya2014
投稿者:伊賀篤
●こんにちは。田原智さん。初めまして。

私が思うに、民主主義社会の最大の「長所」は、どんな悪政であろうと、それが自分を含む一定地域での社会共同体が最終的に排出して選んだという意味で…【責任】を他者(例えば独裁者)に転嫁できないという意味であって、それこそが民衆自身が自ら学び成長できる担保でもある事です。

その意味で、日本の政治の貧困は、それを人のせいにするだけでなく自分自身にも引きつけて、他ならぬ自分自身の「無力」や「無知」も責任の一端を担っているという事であり、常に自分自身を成長させるチャンスとして転化させていかねばなりません。

これは文章で簡単に書ける程には容易い問題ではありませんが、もし…我が日本共産党が将来の日本社会の変革の一端なりとも担える一大勢力になれる未来などが有るとすれば、それは一人一人は微力ながらも普段からの党内での「議論」や「対話」や自主的に「党に囚われない広い学習」を重ねていく事でしか、決して有り得ないでしょう。
(この特に高齢化が進む党の中では、それが無ければ、近い将来の消滅しか有りません)

私も、決して人の事は言えませんが、努力は継続し、自分の果たすべき責務と、あまりに大きな課題を、常に忘れぬ様にしつつ、自分自身で悔いの残らない生き方をしていきたいと思っては居るという意味で頑張る人は、例え「馬鹿じゃないか?」と思える相手とであろうと、その頭の出来の良し悪しは別にしても、誰であれ「同志」だと私は思っています。(地域でも)

共に頑張りましょう!
投稿者:田原智
伊賀様お疲れ様です。
私は北海道帯広市の一党員です。
赤旗紙に良く登場する元自民党の重鎮であった元国会議員のインタビュ−記事は本当に信用して良いのかな疑問でいっぱいです。何故なのか不思議なのです。本当に私見ですが《阿呆かいな!?》と思うのは私だけでしょうか?他にも、安倍政権批評をする保守系のインタビュ−の紹介を目にするたびにうんざりします。日本共産党上層部の考えてが理解出来ません。特に地方委員会では改革の(か)の字も感じられません。

satosi.obihiro@softbank.ne.jp
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