ヌマンタの書斎

6年目を迎えた読書日記です。若い頃に読んだ本を、40すぎて読み返してみて、新たな発見、新たな感動を得てみたいとの想いで始めたブログです。

再読に限らず、思ったことを好き勝手書いています。時々大きく脱線しますが、お許しあれ。月に向かって遠吠えしたい年頃なのです。時々、文章が長すぎることもありますが、なるべく簡潔に、分りやすく書きたいとも願っています。よろしくお付き合いください。

 

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投稿者:ヌマンタ
セレンディピティさん、こんにちは。某新聞ですが、我が家は祖父母の代から愛読しています。私もほぼ毎日目を通しております。ただし、意地悪な目線でですが(苦笑)。だから「おちびちゃん」も知っています。たしかに楽しいですね。安野さんの漫画やエッセーは、女性にさえけっこうキツイと思います。男の私なんぞ、怯えてしまうくらいですから。まあ、そこも魅力なのでしょうが、ちょっと私は敬遠気味です。
投稿者:セレンディピティ
漫画はほとんど読まない私ですが、安野モヨコさんは知ってます。
というのも、新聞に週一でこの方の漫画が載ってまして
(ヌマンタさんがお嫌いな某新聞ですけど…(笑))
とにかくかわいくて、いつも楽しみにしているんです。
でもどうやら、他の作品はかなり風合いが違うようですね…?
土屋アンナさんも知りませんでしたが…お話をうかがって是非見てみたくなりました☆

http://serendipitydiary.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:ヌマンタ
kinkachoさん、こんにちは。たしかに痛いというか、痛烈で辛辣な作家だと思います。私も「ハッピーマニア」とか「脂肪という名の服をきて」あたりは苦手です。でも「監督不行届」には笑えました。
投稿者:ヌマンタ
ごみつさん、こんにちは。映画、豪華絢爛でしたね。あの色彩感覚は凄い。原作の漫画もデザインは、男性誌のなかでは抜き出てました。あのセンスは、ちょっと男性では手が出ません。原作は是非とも続編を描いて欲しいものです。
投稿者:kinkacho
ヌマンタさん、こんにちは。
安野モヨコは苦手なマンガ家でしたが、この「さくらん」と「監督不行届」で見直してしまいました。立派な「オタ嫁」になって欲しいものです。
でも、女性向けの作品は痛すぎて、やっぱり苦手です。
投稿者:ごみつ
再び

ごめんなさい。「蜷川実花」です。
<(_ _)>
投稿者:ごみつ
こんにちは!

お〜、ビックリ!
今日はお休みで、実はたった今映画の「さくらん」を見たところなんですよ!
すごい偶然!

人気写真家の蜷川実加のメガホンによる作品ですが、きっと色彩スタイルとか、ファッション中心で中味なしだろうと思ってたのですが、なかなかの作品でして驚きました。確かに土屋アンナの存在感に負うところ大ですね。それと、原作の力でしょうね。(未読)

後日、記事にする予定です。!(^^)!

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