ヌマンタの書斎

11年目を迎えた読書日記です。若い頃に読んだ本を、40すぎて読み返してみて、新たな発見、新たな感動を得てみたいとの想いで始めたブログです。
再読に限らず、思ったことを好き勝手書いています。時々大きく脱線しますが、お許しあれ。
なお原則、土日休日は更新しません。

 

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投稿者:ヌマンタ
お構いなく。多忙は確かですけど、稼ぎ時でもあるので、ありがたいことだと思っていますから。でも、読書の時間が減るのは致し方ないです。
投稿者:アブダビ
失礼いたしました。私はさっさと確定申告を済ませたので、やれやれ…ですが、税理士の先生であるヌマンタさんは多忙の極みですよね。
青色申告会で、むちうち症の後遺症の療養費を巡って隣の席でトラブル有りました。
私の係りがそっちにひっばられたもので、仕方なく双方に私が説明する羽目に。
保険治療で鍼を使うと、保険請求が面倒なのですよ。鍼の保険請求を国に簡易にして欲しいと願いますが、鍼灸師会の後押しするのが旧民主党の残党なもので、まぁ実現しないだろうなぁ。

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投稿者:ヌマンタ
アブダビさん、こんにちは。たしかにご指摘とおり、田中圭一への評価は低いです。でも、ここまで見事に模倣しているなら、これも立派な作品だと思います。
いろいろ、沢山読みたい本、漫画、観たい映画はあるのですが、今は繁忙期なのできついです。はやく、のんびりしたいです。
投稿者:アブダビ
ヌマンタさんの記事で休みな事もあり、本谷を探して読みました。
一読、ぶっ飛ぶ!
いや…マンガ界のカメレオン。
悪く言うのではなく、これは立派な芸ですよ!
日本人は直ぐにオリジナル信仰に染まるから、こういう人は評価が低いが、どんな画風にも合わせてレポート出来るのは、他に出来る人がいない以上、立派な芸ですね。
恐れ入谷の鬼子母神…でした。
うーん…なんでヌマンタさんは目配りが細かいのだ。
私も反撃がしたいので一つ。
講談社モーニングKC、河辺真道「バンデッド」です。これ「太平記」を扱う歴史活劇!
大河ドラマでも1本しかない中世の太平記を素材としたマンガで、マンガでこの時代は唯一無二では?
鎌倉とは少なくともあるし、戦国は山盛りですが、中世の動乱は分かりにくいせいかマンガでは皆無でありました。
他にも集英社の「ヒューマニタス」などお薦めの単行本はあるすのですが、とりあえず報告。

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