ヌマンタの書斎

11年目を迎えた読書日記です。若い頃に読んだ本を、40すぎて読み返してみて、新たな発見、新たな感動を得てみたいとの想いで始めたブログです。
再読に限らず、思ったことを好き勝手書いています。時々大きく脱線しますが、お許しあれ。
なお原則、土日休日は更新しません。

 

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投稿者:ヌマンタ
アブダビさん、こんにちは。たしかにポリネシア系の体格は、他のモンゴロイドとは違いますね。もっともオーストラリアのアボリジニの体型はモンゴロイドと大差ないので、殊更不思議に感じます。
一つ分かっているのは、彼らの住むポリネシア諸島一帯は、非常に戦争が多く、彼らはその生き残りであることです。生粋の戦闘民族として数千年生きてきた稀有な人たちです。文字を持たないので、その詳細は分かりませんが、伝承などからして、有史以前から戦闘により選別された生き残りであることが関係しているのかもしれません。
投稿者:アブダビ
うわ…これじゃ一人二役されても解らない。どっちがどっちかレフリーも解らない…近代スポーツ的にはバカバカしい演劇性ですが、それを呑み込んでしまうのがプロレスの愉しさです。

しかし総合のマーク・ハント(ニュージーランドのマオリ族出身)もそうですけど、南太平洋に拡散したモンゴロイドは、何故か骨格も筋肉も白人や黒人を上回るものがありますね?
マーク・ハントの頭蓋骨の厚みは通常の成人の倍で、パンチ力はヘビィ級の黒人ボクサーの倍。
相撲取、プロレスラー、さらに全米アメフトプロでは、エスニック人口に比しての就業人口を分析すると、ポリネシア系が最も多いそうです。

魚とタロイモの食生活で、なんで牛乳やチーズや肉類を食う白人よりモンゴロイドの彼らが体格や体力で上なのだろう?
医療に関わるものとして不思議でたまりません。

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