ヌマンタの書斎

11年目を迎えた読書日記です。若い頃に読んだ本を、40すぎて読み返してみて、新たな発見、新たな感動を得てみたいとの想いで始めたブログです。
再読に限らず、思ったことを好き勝手書いています。時々大きく脱線しますが、お許しあれ。
なお原則、土日休日は更新しません。

 

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投稿者:ヌマンタ
青蛙堂さん、こんにちは。アメリカには共同作戦のシナリオがあるかもしれません。しかし、シナの側にはないと思います。シナの中華思想に共同戦線は馴染まないというか、半島からアメリカの影響力を排除したいのが本音でしょう。必然、共同戦線はその妨げにしかならない。
シナの北部軍区は、内心、刈り上げデブ君を排除したくてたまらないと思います。でも、北京政府は、ほぼ完全に支配権を握っているので、勝手な行動は出来ないと思います。そのくらい、習政権の独裁体制は固まっていると私は判じています。
投稿者:青蛙堂
あのう質問ですが…シナの本命が台湾てのはヌマンタさんの仰る通りだと思うのです。
でも本命だからこそ憂いを無くしておく必要があると判断し、アメリカと共謀してカリアゲ国に地上軍を派遣する可能性はないでしょうか?
シリアでアメリカがイランの兵士を用いたように。アメリカに恩を売れるし、北を南側から統一されるというシナ的には許せぬシナリオを避けられます。旧瀋陽軍区と関わり深いパイプ役をカリアゲは何人も粛清してますしね。あれで北部戦区の軍人の面子をつぶしてますでしょ?
北部戦区は北京と仲が悪いと聞きますが、これは
利害と面子が一致するし、まさか派兵を機会に
北京から独立とかの真似はしないでしょうし。

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