ヌマンタの書斎

6年目を迎えた読書日記です。若い頃に読んだ本を、40すぎて読み返してみて、新たな発見、新たな感動を得てみたいとの想いで始めたブログです。

再読に限らず、思ったことを好き勝手書いています。時々大きく脱線しますが、お許しあれ。月に向かって遠吠えしたい年頃なのです。時々、文章が長すぎることもありますが、なるべく簡潔に、分りやすく書きたいとも願っています。よろしくお付き合いください。

 

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投稿者:ヌマンタ
あかひでさん、こんにちは。松浦ってモーニング娘の一種でしたっけ。いずれにせよ、漫画の実写は難しいのでしょうね。観る気もないのですがね。

ピグマリオは当初は不人気でしたね。それでも単行本30巻を超えることになったのですから、作者の執念もすごい。少々早すぎたファンタジーでしたから、人気作の「スケバン刑事」の復活強要だったのでしょうかね。いずれにせよ、ジャンプなどの人気漫画雑誌は人気第一ですから、漫画家も大変ですね。
投稿者:あかひで
たぶん、原作のイメージに一番近いのは、松浦亜矢の劇場版スケバン刑事だと思う。
思いっきり不評だったけど(笑)

テレビ版は斎藤由貴が第一部の方で南野陽子が第二部の方を元に話しを展開してます。
(浅香唯のやつはわからん(笑)

ヌマンタさんがお好きだったと言う「ピグマリオ」が不評で第二部再開となったらしいです。

あの頃の「花ゆめ」は全盛期ですからね。
少しでも人気がないと編集部からのプレッシャーが凄かったそうで・・・

http://red.ap.teacup.com/akahide/
投稿者:ヌマンタ
kinkachoさん、こんにちは。ネタが偏っててスイマセン。現在、3月決算で忙しかったので、そのストレスで偏った題材を取り上げがちなのかもしれません。いや、実際厳しい経済状況だと思います。

それにしても、和田先生そんなにリセットしてますか。あんまり感心できないですね。個人的には「ピグマリオ」が好きなのですが、これのリセットは止めて欲しいです。
投稿者:kinkacho
久しぶりにコメントできる題材だ〜!
これが実写になる時の話題は「神恭一郎をどう三次元にするのか?」に尽きました。
ええ、見事に転けましたとも!
和田伸二は「スケバン刑事」の他にもリセット作品が沢山あるので嫌になって読まなくなりました。
神恭一郎も何回死んだか…

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