オビクルアーカイブスを手に入れよう!
(帯狂保存資料)
現在は、きよチュ!も含め、オビクルの記事はほとんど一ヵ月単位で消してしまうので、後で過去の記事を読みたいと思っても読めません。でも、各担当者がファイルとして保存しているので、希望者にはメールにて配布しております。
手に入れるためには?

・自分のパソコンのアドレスを、資料配布担当者になんとかして伝える(笑)
(サッコ、むっちゃん、町あかりちん、ちっちゃん、など他のデレラを介して)

・送られた資料を読むためのソフトを手に入れる。
(資料はlightway Textというソフトで作成してますので)
さぁ、あなたも無料ソフトを手に入れて、
オビクルアーカイブスを手に入れよう!

【保存資料を読み書きするソフト「iText」のダウンロード】
ウィンドウズの方は
http://homepage1.nifty.com/lightway/
にいって、
Windows版 iText3.1.6のダウンロードをしてください。
(誰ぴんいわく、ダウンロード =「いただきます」・笑)
でも、ビスタの方は私の経験上ですと、
Windows版 lightway Text4.1.6のほうが具合が良いです。
ダウンロードの保存先はデスクトップにすると作業がしやすいです。
ダウンロードが終了するとITEXT316.LZHという、
解凍前のプログラムファイルのアイコンが出てきます。
(lightway TextのほうならLWT416.LZH)
これは圧縮されているので、そのままでは使えません。
ダウンロードしたITEXT316.LZHを解凍する必要があります。
ということで、次に解凍するためのソフトをダウンロードします。
でも、なぜ圧縮の反対が解凍なんだろね?(笑)

【圧縮・解凍するソフト「Lhaca」のダウンロード】
ネット通信では殆どのデータがぎゅっと小さく圧縮されています。
そのデータを解凍するための専用のソフトをダウンロードします。
http://park8.wakwak.com/~app/Lhaca
にいって、
Lhaca076.EXE
をダウンロードしてください。
Lhaca076.EXEというアイコンが出てきます。
そして、そのLhaca076.EXEをダブルクリックします。
自動的にインストール作業が始まると思いますますが、
OKボタンをクリックするだけで完了します。
(誰ぴんいわく、インストール=「お座り!」・笑)
+Lhacaというアイコンが出てくるかと思います。
Lhaca075.EXEは削除して下さい。

【圧縮されているiTextを解凍する方法】
両方をダウンロードしたら、
ITEXT316.LZH(もしくは「LWT416.LZH」)のアイコンを
+Lhacaのアイコンの上までドラッグ&ドロップします。
マウスの左ボタンを押したまま、そのままずりずりと引きずってきて、
+Lhacaのアイコンの上で離すのです。
ドラッグ&ドロップ、イコール、ずりずり&ポイッ、です(笑)。
するとまたITEXT316(もしくは「LWT416」)というフォルダが出現します。
そのフォルダをダブルクリックし、その中の「Setup」をダブルクリックすると
自動的にインストール画面になります。
その指示に従って、iTextのインストールをして下さい。
するとまた「iText」(もしくは「lightwayText」)というアイコンがでてきます。
これで資料が読める環境になりました。
メールに添付されている資料のアイコンを右クリックして「名前を付けて保存」
あとはその資料のアイコンをダブルクリックして開いて読んでください。
もし、ダブルクリックしても開かなかったなら、
資料のアイコンを一番最後に出てきた
「iText」(もしくは「lightwayText」)というアイコンの上まで
ドラッグ&ドロップしてください。ずりずり&ポイッ、です(笑)
さあ、これであなたもオビクルアーカイブスを手に入れることができました。
忙しくて、ゆっくり読むことができないアナタ!
時間のある時にゆっくり読めますし、老後の楽しみにもどうぞ(笑)。


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