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ZIGGY STARDUST


これを見ればどう考えても、グラムだなぁ。
ゴシックというより、ダークでサイケなネオグラムロックバンドだったと、BAUHAUSを今も思う。
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投稿者:管理人

時の葬列


そして日本にはAUTO MODがいた。
ライヴを見たとき、ゴスとグラムではまったく向いている方向が違うことに気づいた。
と同時に、BAUHAUSはやはりネオグラムではないか? と自問自答したような。
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投稿者:管理人

SPECIMEN


BATCAVE。
この名前を知ったのは日本でポジティヴ・パンクなる言葉が知られるようになってから。
SEX GANG CHLDREN、ALIEN SEX FIEND等、一種のグラム的毒々しさに目を奪われたが、音楽的にはいちばんこのバンドが好きだった。
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投稿者:管理人

HONG KONG GARDEN


ちょうどCUREの少し前にバンシーズの「HONG KONG GARDEN」をよく聴いていた。
スーシー・スーは雑誌のグラビアで見るたびに化粧やヘアスタイルやファッションを変えていて、刺激的な存在だった。
当時のROCKSに与えた影響は多大のはずである。
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投稿者:管理人

BOYS DON'T CRY


このバンドが好きになったのはBUZZCOCKSのおかげだろう。
しかし、当時はニューウェイヴという形容ですべてごっちゃだったが、考えてみればこの曲なぞ早すぎたギターポップの名曲だ。
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投稿者:管理人

EVER FALLEN IN LOVE


それにしてもコレは名曲。
あの時代に既にサーフの感覚さえ取り入れているサウンド。
どうしてこんなメロディを生み出せたのか?
ピートはやはり天才か?
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投稿者:管理人
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