黄金の創価学会

 

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投稿者:桜@青い太陽
友希さん、どうぞ。メールしていただいてもコピーしていただいてもけっこうです。
投稿者:友希
ありがとうございました。
お願いがあります。
この感銘したブログ記事を、同じ境遇のメール仲間に送らせていただいて宜しいでしょうか?
投稿者:桜@青い太陽
友希さん、コメントありがとうございます。仏教では無始無終と説きます。この世界の森羅万象は終わりも始まりもないという洞察です。この一瞬に全てがある。一念に三千の世界がある。亡くなられた方がの生命も一瞬のご自身の一念に宿るのです。そして泣くられた方々のために生きるのです。人は自分のためではなく「誰か」のために生きる事で強くなるのです。
投稿者:友希
感銘しました。読ませていただいて、ありがとうございます。
僕は添えぬ仲の最愛の恋人を亡くしました。
その時に初めて真剣に生き物は死んだらどうなるんだろうって考えました。 そして今、生き物は死んだらその場所の近く辺りで森羅万象の現象の中に溶け込んで、次の縁にふれるまで森羅万象の現象として生きているように思うのです。
死んだら終わりとは思えないのです。

投稿者:桜@青い太陽
レス、有難うございます。

そうですね。生理学的な脳内の何らかの働きは、当然、あると思いますよ・・・

光物は、一説には、この当時、ハレー彗星が接近していたと言う説もあるようです。
投稿者:ハカーキ
なるほど。死を前にしても怯むことのない毅然な態度。それは不死への揺るぎない確信からきたものなのなのでしょうか?
私は子供の頃から独り死のことを考えるのが癖でした。10歳頃からはあまりの死の恐怖に癲癇発作に似た症状を何度も経験しました。そしてあるとき生死の境を彷徨った私は光を見たのでした。臨死体験とは一味違った強烈な体験でした。
不死への確信がなければ善行は存在しない。
私は首切り兵士がみた「光物」とは
私が経験したあの光ではないかと思います。
地上のどんな光とも違うあの光
全ての生命を蘇らせる奇跡の光
もしかすると
私たち一人一人にクローゼットが存在し
それは決して開こうと意識して開くものではなく
なんらかの宗教的な情動によって開き
そしてその中には
生命の原初の光が
そのままの姿で隠されているのかもしれません
脳科学の発展や
宇宙物理学の発展が
私たちや私たちを取り囲むこの世界のまだ明らかにされていない実態を解明してくれるのかもしれません
投稿者:桜@青い太陽
ハカーキさん、レス、有難うございます。

この火の玉は、「光物」と称されていますね・・・

あったとしたら、偶然でしょう(笑)。

これは、日蓮大聖人の、あまりに毅然たる態度に、首を斬る兵士が、畏怖し、ためらったのだと、個人的には考えています。

その超然とした振る舞いに、後世、光物と言う創作が付記されたと言う解釈も出来るでしょう・・・
投稿者:ハカーキ
桜さん、どうもさっそくの返信ありがとうごさいます。
少し気になった点があったので質問してもよろしいでしょうか?
確か日蓮さんはご自身が首を切られようとしたまさにその瞬間、火の玉が上空に現れるといった超常現象によって命を繋ぎとめられたのではなかったでしょうか?
そしてその現象を「通力に依らず」というのであればその出来事は偶然の産物なのでしょうか?それとも何か別の「働き」や「力」によるものなのでしょうか?
投稿者:桜@青い太陽
ハカーキさん、レス、有難うございます。

スーフィズムは、イスラムの神秘主義ですね・・・

仏教で言えば、密教でしょうか・・・

日蓮大聖人は、「通力に依らず」と明言しており、創価学会は、神秘主義とは、一線を画す立場です。
投稿者:ハカーキ
イスラムのスーフィズムではダンスにより光の体験をするみたいですが皆さんはどうですか?私は15歳のときに一度だけ光を体験しました。そのとき死の問題も時間の問題も解決しました。しかしその後はまたわからなくなってしまったのでした。どうやら一時的な効果だったみたいですね。色々と宗教をやっている人に出会いますがよりあの光を思い出させる人が多いのは創価学会の人でしょうか。まあ中には何だこの人という人もいますが。ちなみにキリスト教の人はあの光からかなり離れた地点にいるという印象ですね。では
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