黄金の創価学会

 

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投稿者:桜@青い太陽
テッサロニケさん、投稿、有難うございます。

誤字のご指摘、恐縮です。

皆様には、ご無礼を陳謝いたします。

丁寧に読んでいただいて、有難く思います。
投稿者:テッサロニケ
拭ける→耽る ですよ
投稿者:桜@青い太陽
希望さん、レス、有難うございます。

創価学会の強みは、闘争集団としての全体主義の鉄の団結でした・・・

この組織では、上層部が正しい場合(三代会長まで)は、物凄く、素晴らしい団結と正義の遂行を行うんですが・・・・問題は上が間違っていた場合、機能不全となることです・・・

最近の政治の次元では、公明党が健全野党として第三極を死守していれば、組織がこれほど疲弊することもなかったと思います。自民党との連立は失敗だったのです。
投稿者:希望
ところで、昨日、遂にと言うのか漸くと言うのか、アベボンが辞めましたね。
先の参院選で、大勢の国民は現政権=自民・公明連合に対して「NO!」の意思表示をしたわけなのですから、当然の事で、遅きに失した感が否めません。
また、もうずいぶん前から思っている事で、世界中の大勢の人たちも同感でしょうけど、世界を破滅させ人類を滅亡させてしまう危険性を有しているアホのブッシュボンには、出来るだけ早く辞めてほしいものですね。
ああいうアホみたいな人間の金魚の糞みたいになったコネズミドンイチロウやアベボンは情けない限りで、イラクへの攻撃を正当化する発言をしたヨクシバも怪しからん馬鹿ですが、アフガニスタンとイラクを混迷させた最大の元凶は、ブッシュボンとネオコンのワルどもですので。

何だか、書き込みの主旨から外れた一人勝手な事ばかりを述べさせていただきまして、すいませんでした(^_^;)。
それでは、これで失礼させていただきます。
これからも頑張って下さい!
投稿者:希望
桜@青い太陽さん、こんにちわ。
掲示板の方でも、最近、ご無沙汰しています。
私のブログへのトラックバック、ありがとうございました。

こちらで述べられている事、「人生の始まりとはいつか?」「自分自身の人生の時代時代で、最も心地よく、最も暖かく、最も穏やかな時代はいつだったろう・・・」「人生は嵐か、はたまた、凪か・・・」。
物心がついた頃からの出来事を振り返ってみるなら、少なくとも、私にとっての心地良かった時代は、まだ世の中の理不尽さ、人間の醜さをほとんど知らなかった幼少期でしょうかね。
10歳の時、母方の祖父が亡くなり、初めて近親者との永遠の別れを経験するまで、私には自分の身近な人間がいなくなってしまうなど、考えてみた事もありませんでした。
祖父が亡くなってからも、しばらくの間は、祖父と今生において二度と会えない事が信じられなくて、いつか生き返って来て、また会えるのではないか?という気がしていたくらいなのです(昨年、私のブログで少しばかり述べましたが)。
私はある意味で、恵まれた幼少期を過ごしていたものの、それでも、成長して行き、人間の醜さ・愚かさを肌で感じ始めて、10代の頃、自分の周囲の人間があまり信じられなくなり、誰に対してでも、偏見を持って見ていた事も。
学会に入ってからも、数え切れないほど大勢の人間の愚かしい姿にずいぶん大きな失望感を味わわされ、そして、宗門との対立・決別がきっかけとなって、マインドコントロールの呪縛から解放されてからは、冷めた目で見る事が多くなりましたね。
まぁ、私自身は馬鹿みたいな連中が牛耳っている現在の日本の学会(&公明党)にはほとんど何も期待しておらず、むしろ、池田会長の指導を中心としていると思われるSGIが興隆して行く事を願っています。
ただし、日本の学会の中でも、現状に対する改善・改革の必要性を持ち、常識を弁えている方たちの事は別で、頑張ってほしいと思っています。
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