柳蓮二編!
淡々とした口調だけど、説得力と思いやりのある
蓮二でした!しかしKWが少なかった。
擬音の少ないレビューに
なりましたが、蓮二は好きです。嫌いじゃないよ!?
それだけ先に書いておきます。
7月29日
人間観察をしてるという蓮二。
真田がサボってる赤也を探して
見つけて走って行く。
のを、一挙一動まで見事言い当てたけど、
それぐらいは他の人でも
言い当てられるかも(笑)
だって真田、赤也のストーカーだし(笑)
しかし、キョロキョロしてまで
赤也を探し出してブン殴ろうとする
真田怖い(涙)
赤也カワユソス(ーー;)
そして、素で天気予報出来る蓮二Σ( ̄□ ̄)!!!
天気予報なんて、衛星つかってても
外れるコトあるのに・・・
マスター恐るべし!
ってか、絶対エスパーだろう!
それかロボットだろう!!
ヒトのセリフ先に読むな(爆)
しかし、お父さんのことや自分たちの助かる
データの根拠を全て話してやろうか!?
って(笑) それは半分脅しに近いな(笑)
そういえば、赤也からKW:達人(マスター)を
手に入れた時、
本気と書いてマジって読むのと
同じようなもんだと思ってた!って(笑)
そして、蓮二も誰が自分をマスターって
言い出したのかは分からないそうです。
でも「バイトでもしてるの?」って
訊く主人公、かなりズレてるよな・・・。
蓮二がマスターの喫茶店かぁ。
まぁ、乾がマスターの喫茶店よりは
ずいぶん良いな。
KW:懐紙
恐れ多くも皇帝真田に、
ティッシュくれ発言をする主人公Σ(゚□゚ノ)ノ
真田も親切にくれたんだけど、
懐紙でした。
使うの勿体ないって主人公が言ったら
「蓮二からもらったからいい。」
ってヲイ(ー_ー#)
懐紙を持ち歩く中学生・・・
後で蓮二に懐紙について訊くと、
使うのか?って。
メモ代わりにもなって便利らしい。
(しかも筆ペンで書いてるあたりな。)
そんなにいっぱい持ち歩いてるのか。
ドコに入れてるんだろう?
・・・ジャージに懐紙用の内ポケット付けてるとか(笑)
ポケットに入るサイズでも無いし。
や、お茶習ってる時に、私も懐紙は
持ってたんだけどね。
夜、夜空をみながら星の説明をしてくれた
蓮二の話をヨソに主人公
「柳さん、あの目で良く見えるなぁ・・・」
ってヲイΣ( ̄□ ̄)!!!失礼やぞ!
・・・それかデコに目があって、
目ぇ瞑ってても見えるんだよ。
鵺の話をしてくれたりと、
やはりこの作品にはうんちく王が
いっぱいです(笑)
・・・スタッフにうんちく語りたいヒトがいるのかな?
7月30日
KW:読書家
真田が「風姿花伝」という本を読んでた。
能の世阿弥が書いた能の秘伝書だって(ー_ー#)
現代語訳ついてるから誰でも読める!って
読みません(涙)
中学生なら
ジャンプとか読んどけよ!
でも、その風姿花伝は蓮二の本らしい。
どいつもこいつも(ー_ー#)
全文英語の小説辞書無しで読んだり
ワケのワカラン能の本読んだり!!
ぷぎゃ〜(☆皿☆)
しかも蓮二の好きなジャンルは
「純文学」
ぷぎゃ〜(☆皿☆)
水汲み行った時に、和菓子が好きって
言ってたんだけど、
和三盆だぁ!?
そんな高級な砂糖で作った和菓子とか
喰ってるんじゃねぇ!!
コンビニのレジに置いてるみたらし団子で充分だ(怒)
えっと、蓮二の親の家業って何?
20.5巻によると、会計士なんだけど・・・
ううう謎すぎる。
夕方のミーティング後、主人公を連れて
海岸へ出かける蓮二。
落ち込んでると分かってて声を掛けたものの、
こういう時の女子の扱いについては
流石のマスターもデータ不足でした(笑)
蓮二(ー_ー#)
ダメだろぃ!そこは胸を貸せ!
一人にした方がいいか!?(ダメダメダメです!)
ああ、残念。コスモスは咲いたけど。
夕方、蓮二の見廻りについて行く主人公。
影に光るものあり。人魂!?と怖がる主人公。
「人魂なら一度見てみたい」と
ずんずん進んでいく蓮二(笑)
近寄ってみると、ツキヨタケでした。
人魂じゃなかったけど、興味深いモノが見れて、
蓮二満足(笑)
その夜、真田から、蓮二は薄味が好き。
という情報を聞き出す主人公。
口調が蓮二に似てきたと言われてるよ(笑)
そして、こんなイベントも!
蓮二が乾に対抗して、栄養ドリンクを作成中!
どれが良いか?って選ばされます。
ここは
むらさきを・・・
ああ、グレープ味で美味しくて良かったです。
そうだ。蓮二、主人公が足元にある石で
転ぶ確率86%!とか忠告する前に、
アデュみたいにサッと動いて助けんかい!!

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