や、最後で大介帰ってきたけども、噂ではなー・・・
いやいや、なんとか脚本家を信じよう。そんな展開イヤだから。
渋谷の例の扉を開けて中へ入った天道様、加賀美、ひより。
そこは何年も放置されたままのきっちゃない部屋。
しかもホルマリン漬けワーム卵まであるよ(ーー;)
そこで加賀美は「マスクドライダー計画」と書かれた
ファイルを見つけた。
「No.1」を一冊を見た加賀美は、中を見て驚く。
そこには自分の名前が書いてあったから。
35年も前の資料に。
奥から不気味な声がするので、ひよりを残して
様子を見に行こうとする天道様と加賀美。
しかしそこへ、ザビーとシャドウがやってきて邪魔をする。
天道様と加賀美は走って逃げ、そのとき加賀美は
例のファイルを落としてしまう。(しかも燃えてるしな)
カゲヤマは加賀美が落としたファイルを拾おうとしたけど、
三島さんが燃えるファイルを踏みつける。

(ってか、アシ!アシ!靴ごと燃えてるよ!?三島さん!)
また蚊帳の外だね。カゲヤマくん。いい加減可哀想に
なってきたよ。
(しかし三島さんの足、あとでまた抜きで映ってたけど、
何ともなってなかった。怪しいよね?)
天道様達が辿り着くことが出来なかった扉の奥では、
拘束され、鉄仮面を被せられた男がずっと呻いている。
ますますゼクトへの不信感を持った天道様
刑事として警視庁へ。(こんなんが易々と入り込めるなんて、
大丈夫かカブトワールドの警視庁?)
一方、怖い思いをして、渋谷に行っても何も収穫の無かった
ひよりは、ひとり悩み続けるが、天道様はちゃんとひよりの
疑問に答えることは無い。
加賀美は岬姐さんに手伝ってもらって、田所さんに変装、
ZECTの中枢部へ潜入しようとする。
が、簡単に見破られ、ゼクトルーパーに囲まれてしまう。
すぐさま加賀美はガタックに変身して、前へと進もうとする。
そのころ岬姐さんに擬態したワームが天道様の家に来て、
樹花ちゃんをプールに連れて行ってしまう。
岬姐さんに擬態したワームの言葉に誘われ、
ニセ岬姐さんのもとへと泳いでいく樹花。
(浮輪かよ!泳げないのか?中学生にもなって。)
そんな樹花を襲おうとした(?)擬態ワームと樹花の間に
突如ダッパーンと飛び込んできたつるぎちゃん。
「俺は飛び込みに於いても、頂点を極め(ry・・・」
はいはいはいはい・・・もういいから(笑)
で、どうなったのやら。つるぎちゃん、今日の出番
こんだけっすか(笑)
三島さんの命令でワームらしい間宮麗奈を探していた影山たんは、
自ら姿を現した間宮麗奈から墓に名前を刻んでやるとか
言われて、逆上(笑) 変身、戦い出す。
カゲヤマは麗奈の正体であるワームがめっちゃ強くて敵わない。
そこへ、街へ帰ってきた大介(やったー!)が通りかかって、
いい気味だー!なんてスルーしようとしたんだけど、
ドレイクゼクターが「そんなのダメでしょ?」と言わんばかりに
足止めするので、ドレイクに変身。
嫌々カゲヤマを助けに入る。
しかし麗奈ワーム、超強い!!
2人でもちょっと敵わなそう?
一方、天道は警視総監と対面する。もちろんそれは、
加賀美パパなわけですが(笑)
「35年前の招待リストに名前を書いたのはあんたか?」
と、加賀美パパに詰め寄る天道様。
来週か再来週ぐらい、ゴン再登場かな?
しかも大介は殺人事件の容疑者として追われる身になるとか!?
どうやったらそんな展開になるんだよー
やめてよねー!我らが跡部様にそんな仕打ち。

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