ナイナーズのドラフト会議におけるプロテクト選手、地元桜ヶ丘中出身の日下光選手だけだった。(プロテクトは、新規参入チーム(富山、高松)によるエクスパンション(拡張)ドラフトで、既存チームが自チームとの契約選手を指名されないよう確保するものです。プロテクトする人数に制限はありませんが、3名より多くプロテクトを行うと、超過した人数分だけドラフト(新人選択)会議での指名巡目が後になります。)
なぜだ。すくなくとも3人はプロテクトすべきだろう。
これにより今年のチームとは全く別のチームになる可能性が出てきた。
去年の11月に予備知識ナシに初めてナイナーズを見に行って、マドゥのドライブに惚れ、カドゥーのテクに感動して好きになったナイナーズ。1年間軸になってくれたラリーや地元のスピードスター佐藤真哉、仙台のMJ、マイコーも、みんなようやくどういう選手かわかって応援に熱がこもっていたのに。
来週22日のドラフト会議でまた一緒にやる選手も出てくるでしょう。でも一人か二人でしょう。(外人はまた別なのでしょうか?よくわかりません)
正直ショックです。田尾監督の時のような寂しさがあります。
応援はするでしょうけど。個人的に好きな、カドゥこと村上和之選手とマーマドゥ・ディオウフ選手は残って欲しかったなあ。。。
まだわかんないけどね。来期も応援はするつもり。楽しいから。