遊びをせんとや生まれけり

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投稿者:さいとうひとし
>プラトンさん
それぞれ初代のオリジナル・スーツに似ていないと言う事実だけが
一人歩きをしているうちに、実際の事象との乖離が進んでしまったのかもしれませんね。
投稿者:プラトン
昔のゴモラとエレキングのソフビをハヌマーンのゴモラと月光エレキングと言う人が後を絶たないのはなんでですかねー別に似てないのにねー
投稿者:さいとうひとし
>玩具魔神さん
エレキングの流れるようなプロポーションに、従来のソフビになかった
細身のアレンジと、よりシャープにエッジの立ったフェイス造形で挑んだ
この1983年版エレキングは、初めて手に取った時には心地よい驚きと感動がありましたね〜。
投稿者:玩具魔神
さいとうさんこんばんは。ウルトラ怪獣シリーズとして発売されたソフビは発売された年から数えて35年になるのですね。実物を見て造形の進歩を感じました。デフォルメされすぎてトホホな出来な怪獣もいましたが、それはそれで味わい深いです。強面のギャンゴ(キングザウルスシリーズもそうだった)やイカルス、ガラモン、マルサンやブルマァク的なベムラーや足の長いミクラスに好戦的なヒドラなど。でも、エレキングは元がかわいいので(笑)どのシリーズのソフビは良いですね。
投稿者:さいとうひとし
>放乱屋敷さん
人気怪獣のアイテムと言う事で、長期に渡りリリースされ続けたのも
現在、中古市場などで容易に見つけることが出来る一員なんでしょうね。
今回はある種「ステージショウ用の怪獣スーツ」と思って、ステージでの
目立ちっぷりを最優先事項とした、黄色みが強めのカラーリングにしてみました。

>柊horiiさん
高い年齢層のユーザーを意識しながら、塗装面に関してはまだまだ
従来の「あくまで幼児向け玩具」と言う割り切りを脱しきれずにいた
その辺りの意識変化を如実に感じることが出来る、と言うのも
長期に渡ってリリースされ続けたソフビならではだなぁ、と興味深く感じます。

そしていつもながら、過分なるお褒めのお言葉、痛み入ります(ぺこり)。
顔の真ん中の黒線、端っこのちまちました黒い粒子はボールペンで描きこみましたが
これが意外に楽しかったです(笑)。
投稿者:柊horii
おじゃまします。
今の製品は彩色技術が優れていて塗り分けなども上手にされていますが、昔のはフリーハンドのスプレー。それもまた味と言えば味で当たりはずれがありましたね。
原型さんが気の毒になるような塗りもありましたっけ。

で、今回のエレキング。いいですねえ。愛情を感じます。とくに顔の正中線のさらさらブラックが見事です。

http://hiiragi15.blog.fc2.com/
投稿者:放乱屋敷
意外にホビーショップなどでも売られる機会の多いこのエレキング
見た目がむしろ月光エレキングみたいでよいですね
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