ぽぷら21:今日の句日記

 

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投稿者:かをり
晴生さんがお書き下さった橋の名前を読むだけでも、本当に次々と橋を渡っていくような気がします。これからまた、どんな橋を渡っていくのでしょうか。
厨さん、ドキドキしながら参加して参りました。手練れ揃いの句会で、緊張の連続でしたが、厨さんのお名前が読み上げられた時には、懐かしい方に出会ったような気がしました。こちらこそよろしくお願い致します。
きよみさん、風花と俳句の重さが同じだったら・・・とは素敵な発想ですね。軽いけれど、存在感のある句、理想ですがまだまだ遙か彼方です。
ナツ女さん、そうなんです。厨さんは欠席投句だったのですが、何度もお名前が挙がりました。風花は舞っていたのですが、足元を気にすることなく久しぶりに雪のない道を歩いて来ました。
投稿者:ナツ女
あらまあ〜、厨様の句会に行かれたのですか!よかったですね。風花が祝福しているようですね。
投稿者:きよみ
風花と俳句が同じ重さであったら、心はいつも軽くいられるのでしょうね。
投稿者:厨
はてさてどう言ったらいいものやら。とはいえ、先ずはデビューを歓迎いたします。心の襞に沁み込むようなお句ですなあ。曲者揃いの参句会での第一歩は、どうでしたか。そうそう、そちらの方でご経験済みですから、それほどの違和感はなかったでしょう。一度圭の人を京都に誘ったら、二度と行かないと断られたことがあったのでした。これからもよろしくお願いいたします。
投稿者:晴生
山の手沿線だけでも、名のみの橋ですが、日本橋、新橋、京橋、水道橋、万世橋、それに聖橋、お茶の水橋・・・、風花が次々に渡ってゆくイメージを受けました。

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