ナース姿のまま上半身を縛ることにした。後ろ手に縛り上げ、胸にも縄を通す。服の上から豊かな胸が絞り上げられていく。鏡の前までラムを連れて行き、いまの姿を確認させた。ラムはじっと自分の姿を見詰めたまま、何も言わない。心中にはどんな思いが去来しているのだろうか。
今度は縄で締め付けられた胸を解放してやろう。といっても縄は解かず、服から胸だけを露出させるのだ。ジッパーを下ろし、胸を丸出しにする。両の乳首を指先で弄んでやると、微かにラムは声を漏らした。「乳首が気持ちいいんだな。じゃあこれはどうだ」先ほどとは打って変わって、俺は指先に力を入れ、強く乳首をひねり上げた。「あーー」ラムは堪えきれず声を上げた。引っ張ったり捻ったり、執拗に乳首を虐めつづけた。「あーあー」ラムの声のトーンは一段と上がり、じっと痛みに耐えていた。再び股間をまさぐると、先ほど以上にぐっしょり濡れていた。「ほう、こんなのが好きなんだ。もっと痛くしてやろう」俺は乳首に歯を立てた。キリキリと噛み締めながらラムの乳首を責めていく。「あーあーあー」我慢できないくらい痛いのだろう。それでもラムは抵抗せずに耐えつづけていた。次に洗濯バサミを取り出し、乳首に取り付けてみる。歯で噛まれるのとは違った痛みが乳首に襲いかかる。はたいたり引っ張ったり捻ったりと、またしても執拗に乳首を痛めつける。どんなに痛くてもやめてくれとは口にしない。ラムは本当に可愛い女だ。俺は得がたい宝物を手に入れた気分で、この後のプレイを思い描いては興奮を抑えきれなかった。

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