Monologue by the blue

〜ボクとサカナとヒトリゴト〜

 

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投稿者:拓矢
ふぅ、終わった☆
3時過ぎからの発表がおわれば、一時解放☆
明日からはしばし釣り一色の日々に!

北大生くん>
もち、二刀流も将来的に!(六三四の乾井だね!)
でもやっぱり一刀流がゾクゾクするんだろうな、俺は。
ごまかしが利かない、一刀入魂がイイ☆

お風呂>
寮は21時から翌2時までしかお湯が出ないの!
23時からのバイトは学校から直行だから、
帰宅する朝8時頃に待っているのは男160人分の人骨スープと水シャワーだけ・・・
投稿者:北大生
剣道の復帰戦から一部リーグって無茶しますねぇ〜〜〜笑
しかも大将って!!!笑
俺的には、拓矢さんなら「二刀流トリックスター」してほしかったです(^0^)

あとお風呂は毎日入ってください!!!汗っ
投稿者:拓矢
バスウさん>
頭がふやけ、少々理解が出来んです(笑)
フェンシングもそうだと思いますが、
呼吸の「呼」から「吸」に変化する一瞬、
ここはどんな達人でも体が動かない、一瞬にして絶対的なスキで、
ここをどう外すか、お互いの間合いに入ったら、絶対細く細く息を吐き、決っして「吸」に変えてはいけない、
もう感覚的な部分で察知されるし、自分もそれを感じて襲い掛かります(笑)
大学に入って古流柔術(柔道ではない)もかじりましたが、
まず師範から言われたのは「これはスポーツでも、武道でもなく、完全な殺人術と理解すべし」ということでした。
当然、実戦は無しで、どこまで行っても型の反復練習にとどまります。
(第1の型からして、相手の攻撃に対して腕を取り、肘を逆に折ってそのまま投げるというモノ…基本ステゴロですが、刃物を持っての武器式にも即応用可能な型で、
一度酔った勢いで、絡んできたホストにカマしそうになり…すんでのところで傷害罪になりかけました汗)
・・・でもやっぱり、型じゃなくて実戦で戦いたい。
突きを首のひねりで交わし、面…
誘い込んで、待って、誘い込んで、
自分の間合いでの面返し胴…
「せんの技」と呼ばれる、相手の動きに応じつつ、
より早く打撃する技がしびれますね〜。
たとえ突きがはずれ、首筋の皮が剥け、血がにじんでも、その刹那を捕らえた快感と、痛みに酔えます。
昔、試合を止めらられて、気がつくと足の指のつめが半分以上無く、試合場が血だらけになってたことも…
でもアドレナリンが出まくってるので、全く痛くない。
逆に興奮して、猛りますね・・・
大声出すと、体の細胞が躍動するのも体感します。

・・・なんかヤバい人みたい(汗)
とにかく、面をつけるとただでさえ厄介な性格が強化されます(笑)
投稿者:バスウ
あらら誤字だけけ。すみません。
投稿者:バスウ
おっ奇遇だな。
洋の東と西は違うけど、友人のフェンシングの試合に行って来ましたよ。
東京都の区民大会なれど同じだね、日本代表優勝選手や競合が交じってのまじな試合でしたよ。
レベルの違いはあれど、学生を過ぎた今でも続けている人はいつだって“本気”でしょ。
早々、決勝は70歳過ぎの2人(1人は30代)と日本代表クラスでしたよw
すごいね〜フェンシングも70歳過ぎてもできるって知りましたよ。
居合いというか間合いというか、刹那にしびれましたね〜
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