和漢洋朗詠集 波江究一 字數歌之頁 Trilingual Recitation of Nipponese,Chinese and English
開設 太陰太陽暦平成甲申六月四日 グレゴリオ暦2004/7/20
寸言 人類言語中に於ける日本語の位置付けを確認する頁。
This blog was established in order to check positioning of Japanese under human-beings language.
2005/3/26
晝、末息子から
携帶に着信又も山男
雪に浸かつて笑むも骨冷える。早よ嫁取りせえ。
おほらけくゐし我ぞ身の花芽添ふ
畝路伸ぶ三朝早稻生へ天熟れぬ
朝湯圍炉裏。炉鍋を貫き。
ひるすゑむすこからけいたいにちやくしんまたもやまをとこゆきにつかつてゑむもほねひえるはよよめとりせえおほらけくゐしわれそみのはなめそふうねちのふみあさわせおへてんうれぬあさゆゐろりろなへをぬき

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投稿者:波江究一
とろやま太陽さんへ。
お互ひ参考になる記事や共通項あらば情報交換しあひませう。よろしく。
投稿者:波江究一
クゥさんへ なるほど私が句日記で想定したやうな存在はやはり実在するのですね。当方は独身貴族の末息子、貴方の場合はお兄さん
といふ違ひはありますが。
slowhandさんへ。書き込みありがたく。今後ともよろしく。