2009/2/8

1月家計簿  家計管理

家へ  60,000
定期代 15,180 (3ヶ月分の自転車定期も含む)
携帯代 3,577
保険料 1,700

食費  2,020
交際費 4,693
美容費 1,789
本代  1,164
雑費  2,817

1月合計支出:92,940


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2009/1/31

今月最後の出費  収入と支出

年が明けて、あっという間に1月も終了です。

今日は友人と食事を兼ねて、お買いものに行ってきました。

場所は電車で10分のデパート。

ポイントカードが使えるので、しょっちゅう利用しています。

たまったポイントは買い物券と引き換えて貰えるので、とっても重宝しています。

昨日の戦利品。
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無印のバイアススカートです。

スカートはほとんど穿かないのですが、試着してみたらぴったりフィットして感じが良かったので、気にいってお買い上げ。

アウトレットフェア中だったので、定価6000円が最終値下げから更に30%引きで700円

買い物券を利用したので、実際払った金額は200円。

とってもお得に買い物出来て満足です。

これで1月の支出が確定しました。

まだ計算していませんが、おそらく今年最少の支出額になるのではないでしょうか。

寒い季節は引きこもりがちになるので、出費が抑えられるみたいです。


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2009/1/24

今月も順調  収入と支出

昨日の出費で今月の合計支出が1万円を超えました。

今月残りの予定は、月末に友人との約束1件だけなので、このままいけば1万円台の出費で抑えられそうです。

助かる〜

今月は結局風邪で2日もお休みしてしまったので、来月のお給料に響いてしまいました

残業代と合わせても、生活費予算がギリギリ2万円取れるかどうかなので、思い切り繰越金で補う算段です。

昨日までの支出
10,497円

美容費の支出が無いと、大分抑えられますね。

2月か3月あたりで、どんっと出費が発生する予定なので、その分繰越金を確保しておきます〜


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2009/1/18

ひと月3万円  節約と貯金

生活費の基準額。

そして、貯金の最低目標金額でもあります。

私は正社員ではないので、月の収入に変動があります。

15万円を割り込む時もありますので、

収入−(固定費+生活費)=貯金(3〜6万円予定)

貯金が目標金額を下回ってしまう時があります。

こんな時は、

収入−貯金=固定費で、残りの金額を生活費として割り当てます。

下手すると、生活費が2万円なんてこともあると思いますが、

こういうことを想定して、3万円という生活費を設定しています。

生活費が少ない月は、繰越金で補う事を前提の3万円設定なのです。

(繰越金が発生することを計算しての生活費です。出費の少ない月は2万円も使わないです)


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2009/1/17

健康管理  

うっかり風邪を引いてしまいました。

2年ぶりです。

病院で1500円の出費…

節約には健康管理も欠かせません。

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うがいと大根飴で風邪菌を撃退するぞ

あ、もちろん薬もきっちり飲みます。


病院代は雑費から。

今月はまだ7600円程の出費で収まっています。


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2009/1/12

現在の家計管理  家計管理

≪私の場合≫

家計ノート
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見開きで一ヶ月6ページ。
内容を記入することで、無駄な買い物があった時の反省が出来ます。

ノートPC
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エクセルで家計管理。年間の収支が一目で把握出来ます。
費目別にもシートを作って、細かく付けています。
(粉もの、麺系大好きなので、やっぱりよく使ってます)

袋分け
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ゆうちょの袋に費目と予算を記入、現金を管理しています。
ちなみに先取りせずに、後から徴収しています。
なので、お財布には予算とは別に一定金額を入れておき、使用時に袋分け予算からお金を引き抜いて、またお財布にストックしておきます。

繰越金
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予算が余った時は、こちらに一括してお金を隠してしまいます。
そのまま入れておくと、余分に使ってしまいそうなので…。
各費目の繰越は家計簿で把握出来るので、必要に応じて使用します。

金券
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ポーチに入れてお財布とは別に管理。一緒に持ち歩いています。
使用時はやはり袋分けからこちらに移動。
新たな金券購入の資金にします。
ちなみに金券使用時は、購入時の差額分小銭貯金もしています。

お財布
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ポイントカードやクーポン等、見やすいよう必要最小限に止めています。
クレジットカードは持っていません。
一枚あればポイントとかお得で便利な事もあるかなぁとは思うのですが、何か作る気しないんですよね
買い物は出来るだけポイント付くところを利用しています。
現在行きつけの美容院も、ポイント利用出来るデパートに入っているので、あっという間に貯まって何度もお買い物券に交換しています。

貯金箱
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小銭貯金をしています。
<100円・500円><50円><1円・5円・10円><つもり貯金>4つのグループに分けて管理しています。
金券購入時や金券でのお買い物の差額や、セール等の割引の差額分、買い食い等のちょっとした欲しいものを我慢できた時の金額分を貯金しています。

つもり貯金は予算から引いてしまうので、実際の家計簿との数字が合わなくなってしまうのですが、無いと錯覚させることで、残っているお金でやりくり出来れば儲けものです
それでも家計簿と数字を合わせているので、足りない時は貯金箱から徴収します。
足したり引いたりしながら貯まったつもり貯金は、お小遣いとして自由に使うつもりです。

色々面倒くさいやり方だと思いますが、本人は楽しみながら家計管理しています


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2009/1/11

500円玉貯金  節約と貯金

これ、現在ペン立てとして利用していますが、元は貯金箱だったものです。

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500円専用貯金箱として活用していたのですが、一昨年の夏やっとやっと一杯になったので、お役目終了となりました。

貯金額は32万円、何と14年もかかってしまいました

色んな種類の犬のイラストが描かれていますが、戌年に購入したものだったんです。

まだ学生の時で、購入した時に「干支が一回りするまでに一杯にしよう」と、決めていたのですが、まさか本当にそのくらい掛かるとは思いませんでした。

のんびりゆっくりだったので、お金の余裕のある時に入れたりしていて本当時間がかかってしまいましたが、最後まで貯めることが出来たのが嬉しかったです。

目標達成出来て満足してしまったので、今はゆる〜く小銭貯金を楽しんでいます。


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2009/1/10

昨年の生活費  収入と支出

2008年の月平均生活費は約3万6千円でした。

内訳はこんな感じでした。

・食費  1,700円
・外食費 7,500円
・日用品 3,500円
・本代  2,100円
・雑費  4,600円
・特別費 16,400円

お祝い事が重なった為、特別費が高くなっています。

交際費や美容費は複数の費目に分散していたので、今年からその費目を設けました。

出費の1番多かった時は7万円台、少なかった時は1万円台でした。

年の半分は2万円台でやってこれたので、今の3万円という設定は、無理なく節約生活を楽しめる金額なのです。


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2009/1/9

お金の節約  節約と貯金

私の節約貯金生活の強い味方、金券ショップ。

よく買うのはUCと図書カードです。

千円に対して10円、20円、と浮くのはわずかですが、塵も積もれば大きい金額になります。

その結果、昨年は2万円もお金を浮かすことが出来ました

本来なら使ってしまっているはずのお金が手元に残るので、金券の力は凄いですよね


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2009/1/4

簡単家計簿  家計簿のつけ方

生活費の付け方は「最初の一歩」で説明した通り、月の初めに金額を書き込むだけです。

1月  3万円
(降ろした金額を月の予算とします)

私はこの方法を実践したことはないのですが、続ける自信のない方にはやり易いかなぁと思いまして

月末に残金を月の予算から引いた分が支出となります。

1月  3万円-400円=2万9600円

残金は端数を切り捨てる等してキリの良い数字にすると計算しやすいかと思います。

次に、毎月支払の決まっている固定費の家計簿ですが、引き落としがほとんどだと思うので、通帳を家計簿の代わりにします。

引き落としを一つの通帳に決めておくと、管理しやすいかと思います。

(これ、通帳記入してあることが前提なのですが、溜め込み過ぎると記入が省略されたりするのでしょうか。)

1月の引き落とし分を計算します。

(前月、もしくは前々月分の支払になると思うのですが、1月に引き落とされる分なので1月の支出として計算。)

引き落とし以外の支払があれば、そちらも合計に加えます。

固定費の合計を仮に8万1500円だったとします。

生活費と固定費の合計を出します。

2万9600円+8万1500円=11万1100円

この合計額が1月の支出になります。

収入より支出が少なければ黒字、多ければ赤字となる訳です。

固定費は毎月大きく変わらないと思うのですが、生活費は波があるので、これを1年続けられれば月平均の生活費が分かると思います。

家計簿を付けることが面白いと感じるようになってくれば、家計管理もしやすくなるのではないでしょうか。


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2009/1/4

家計簿遍歴  家計簿のつけ方

初めて家計簿らしきものを付け始めたのはいつだろう…

遠い過去の記憶を何とか掘り起こしつつ、ぼんやり頭に浮かんだのはお小遣い帳というキーワードでした。

そういえば小学生の頃に付けた事があるような気がします

ちょっと付けてはすぐ飽きて、放置してしまってを繰り返してたと思うのですが。


学生の頃に付けてた記憶ってあまりないのですが、(お小遣いの範囲で収まってたと思うので、お金もあんまり使ってなかったんだと思います)それでも何らかの形で数字は付けていたと思います。


継続して付けるようになったのは、働き始めて4〜5年経ってからなので、もう10年くらい続いているんですね。

最初は使った金額をただ書いていくだけでした。年間どれだけ使ってるのか興味が湧いての事でした。

費目分けもなく、数字を書いていくだけだったので、集計するのが面倒くさくて途中さぼったりもしていたのですが

そのスタイルを結構長いこと続けていて、嫌々ながらも歯磨きのように習慣になりつつあったので、持続していました。

それはもう家計簿ではなく、ただの支出の記録だったので、そんなもので家計管理など出来る訳もなく…。

きちんと費目分けするようになったのは、4〜5年経ってからだと思います。

計算が本当面倒だったので、こうすれば項目ごとに計算出来て集計が楽だと気づいたのです。気づくの遅すぎでした

それでもまだこの頃は、節約はおろか貯金を考えて家計簿を付けていた訳ではなかったのです。

貯金はしていたのですが、その分が全てプラスになっていたかは定かではありません


家計簿で家計管理出来るようになったのは、一人暮らしを始めてからでした。

限られた収入の中でやりくりしなければ…でもマイナスは絶対出したくない、出来れば貯金もしたいなぁ…。

節約を意識したのもこの頃です。

ちゃんと管理出来るようになって、家計簿を付けるのが楽しいとようやく感じ始めたのでした。


その頃の家計簿

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A6のリングノートに見開きでひと月です。
左側に食費、右側に雑費。
各4項目に分けて管理していました。
一人暮らしの時は社員食堂と飲料(水)で食費の3割近く占めてました。

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2009/1/3

2009年固定支出  収入と支出

今年の固定支出予算は8万2千円です。


予算内訳

家へ   6万円 (一昨年は8万円入れてました)
定期   1万1千円 (通勤費。地下鉄と自転車)
携帯代  4千円
保険   2千円 (こくみん共済)
市税積立 5千円 


下の3項目は金額が変わってきますが、保険は年間で3600円余りますので(還付金があればもう少し)携帯、もしくは市税に回します。

市税は働いてない期間が4ヵ月位あったので(転職)、今年はこの位で収まるかなぁ…と
面倒なので、いつも一括払いにしてます。

家に入れる分はちょっと多いかも知れませんが、これ以上は減らせません。

一人暮らしの時も家賃+光熱費でこの位掛かっていたので、そう思えば苦ではないです。


生活費と併せて月の予算は11万5千円。

3万5千円が貯金可能額となります


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2009/1/3

2009年生活費  収入と支出

今年の1ヶ月生活費は3万円。正確には3万3千円。


予算内訳

食費   3千円 (おやつとか買い食いとか)
交際費  1万2千円 (外食、交通費も含みます)
美容費  1万円 (美容院、化粧品、服飾)
雑費   5千円 (本、日用品、その他)
特別費  3千円


予算が守れたら、少しずつ減らしていって、2万円にすることが目標です。

ちなみに前年の月平均は3万6千円でした。

生活費は個人差あると思いますが、無理せず楽しい節約貯金生活が送れれば一番ですね


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2009/1/3

最初の一歩  家計簿のつけ方

家計簿、続ける自信はないけれど、とりあえず付けてみようかな

でも細かく付けるのは面倒くさいし…


もし、始める事に不安があるなら、最初は簡単に付けてみてはどうでしょうか。


ノートを広げて(紙一枚でもOKです)始まりの月と金額を書いてみます。

 1月     10万円

これだけです。

(ちなみに私の場合だと、「1月 3万円」となります。引き落とし等の固定支出は含んでいません。)


最初から支出を書いていくと、しんどくなってしまうと思うので、降ろした金額を書いて月の予算とします。

足りなくなって追加で降ろした時は、その金額分を横に書き足していきます。


1月経過後、書きだした金額から残金を引いた分が月の支出となります。

これだと簡単で続け易いのではないかなーと思うのですが…


まずは月の支出を把握することが、貯金への第一歩に繋がるのではないでしょうか。


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2009/1/3

つけることから始めてみよう  家計簿のつけ方

貯金をしたいと思ったら、やっぱり最初は家計簿を付けることをオススメしたいです。

付けてみてから、面倒くさい、あわない、と思ったらサクッとやめてしまえばいいんじゃないでしょうか。
ストレスを感じるやり方は反って貯金の妨げになってしまいますよね。

1年くらい続けば、年間の収支が把握出来て貯金額も割り出せると思うのですが、せめて1ヶ月、ダメなら月に一回だけでも何とか付けてみることは出来ないでしょうか。


何もしなくても貯金出来てるよ、という方は素晴らしいです

貯金してるのに貯まらない、何故か減っていく…という方は、原因を知るためにもまずは家計簿を始めてみませんか?


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