とうとう  

不動産屋から一度出てきてと電話があった
用件が2月の更新のことだと思って 不安な思いで 更新できるのか確認した
それが難しいから 明日出てきてでした
どうしても落ち着かなくて 奥さんの方にもう一度電話  留守番電話
仕方ない翌日まで待つしかない 
翌日奥さんから着信がありかけなおす
やっぱし お隣が電話したようだ
猫を処分しないと更新しないと大家さんが言ってるようです
猫たちは私と娘にとって『家族』
いろんな思いを乗り切って一緒にいてくれた
自分たちが安住するために 家族だと信じてくれている子達を捨てることはできない
もし 処分したら犠牲の上の幸せなんてありえないから 平常心では生きてはいけない
引っ越すにはお金がない
もう 八方塞がり
奥さんに正直に話すと『外から見えないように張ればいいのよ 猫はいないと言えばいいんだから 出かけるときはテレビ ラジオで音を出して 出かければいい』
簡単に解決
2月には更新できそうですが今回更新できても 次の会は難しいでしょうから 2年かけて 私たち大家族が安住できる場所を探さないといけないと思っています
我が家の猫は行き場のなかった猫たちばかり
命が間単に選別できたらここにはいない子達です
法の曲がった決まりごとでのたうちまって殺されるより ここでちょっと足りないことがあっても抱っこがあって 暖かい寝床と渇きと空腹はない時間をすごせたら いいかなと思って 神様から引き受けた命です
”一緒に暮らしてくれてる”この関係が心地いい
この暮らしを守るために お隣との摩擦を最小限に!!
私たちができる我慢は全部しましょう
お隣は自分のすべてが法律ですから
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