今回は全面的に“信頼”が押し出されてましたね。
チーフの仲間に対する思いは悲しい過去からきているんですね。
あの強い口調は、ただ不器用なだけなのかも。
不器用はいいけど、最後の盲信的な信頼は恐いかったわ(^^;)
蒼太の絶叫が聞こえて無いかのような恐ろしい信頼。
後ずさる三人の気持ちもわかりますね。
そう言えば、途中でアクセルラーをクルクル回してた真墨のあの行動は、癖?演技?アドリブ?気になる。
後、気になると言えば、あのさくら姉さんの、ジャケットをチーフに掛けるシーンでの表情は、チーフに信頼以上の感情を持っているみたいですね。
これから恋愛に発展する事もあるのかな?
特撮的には、ゴーゴードリルの発進シーンの、地中から飛び出して来るシーンに興奮。
これぞ特撮って感じで満喫させていただきました。
それにしてもプレシャスが怪獣化っていう壮絶な設定にも驚き!
敵はネガティブシンジケートだけでないって事ですよね!
奥深いわ☆
今回のツボは、ラストの蒼太の『よよよよ〜(*o*)』は爆笑♪
それと必死の思い出助け出しに行ったチーフを待ち構えていた“しりとり”!
あの間は最高でした。
次回は奈緒が大好きな竹本昇監督!
またまた楽しみが増えましたわ.
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