医療機関は何かと役所への提出文書だのもらってこなければならない書類が多い。
先日も役所へ行って『ああ、また一度で用事が済まなかった(`´メ)』事があり
「これ記事にしちゃおー」と、思っていたら、いつも読ませて頂いている
NZにお住まいの方のブログに同じようなご意見が・・・
今度はうまく出来るか!?『
イブンカな日々』へトラックバック!(させて頂きます(__))
・・・役所ってどこの国でも一緒なのね。
何年前だったか、何故なのか解りませんけど気がついたら区役所と
保健所が統合されていました。宮前区の区役所・保健所は、
元々同じ建物内にあったので間にあった壁をぶち抜いて、
中の部署をぐちゃぐちゃにかき混ぜて統合されているみたいでした。
統合された当初は書類を持って行っても、どこへ提出していいのかわかりません。
そこら辺にいる職員に聞いても、どこだっけ?→(別の職員)どこだっけ→・・
まるでこだま(やっほーっ)。そして確かじゃない情報を言い渡されてそこへ
行ってみると「それはあっちへ移りました」_| ̄|○
なんだよ・・
先日も一年に一回の書類を提出に行ったら「それは去年まではここだったんですけど、
あっちへ移動になりました」・・・またですか、っていうか未だに移動が?
スパッと決められないものでしょーか。
役所のみなさんより、役所内の間取りに詳しくなった気がする今日この頃。
インフルエンザの予防接種、64才以下の方は各医療機関が用意した問診表に
ご記入いただくわけですが、65才以上の方は市が一部接種料金を負担するため
市が用意した問診票にご記入いただかなければなりません。(青い用紙の問診票)
毎年書式がびみょーに変わるこの問診票。ホント無駄! ま、それはおいといて。
その問診票が無くなったため区役所へもらいに行ったときのこと。
エレベーターを降りて遠くにみえるその部署にはその時一人のおっさ・・男性職員が。
・・・何かを読みながらヘラヘラ笑っている!!
この時点で瞬間湯沸かし器は沸騰しちゃったわけですが、
時間もないしとっとと問診票もらって帰ろう。
私「インフルエンザ予防接種の問診票を頂きたいのですが」
職員「市から配られていませんか?」
私「は(・_・?2冊配られてましたけど?(何が言いたいんだこのおっさ・・職員は)
無くなりましたので・・・。」
と、手には2冊の問診票が。
私「もう少し頂けませんか?」
職員「竹中医院さんは去年も沢山もっていかれてたんでしたっけ」
私「は?(だからなにっ!?)」
と、手にはもう2冊の問診票が。もっと分けてよぉ〜・・・
でも、昨年は問診票の印刷が間に合わず、問診票が区役所にも無い時期がありました。
足りないのなら沢山もらって帰るのは悪いしなー・・・と思って横を見ると
問診票入り段ボールが積んである。なんだあるじゃない・・・
使いもしないのに問診票をとりに来たわけじゃないんだけど。
わたしが、問診票収集家にでも見えるのかしら!?
でも、もっとくださいというのもなんだったので(なんだったってイヤだったのだ)
『また来ますっっっ』と言い残し帰って参りました。
ちょこちょここんなところに来ている暇はないんだけど。
何か読みながらヘラヘラ笑っているあなたと違って(--;)。
人の目、っていうか市民の目、気にしましょうよね。
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インフルエンザワクチン、今年はたっぷり作られているらしいので
ワクチンが世の中から無くなってしまうことはないと思われます。
「無くなるっ」と慌てる事はありませんが、ワクチン接種後
抗体ができるのに4週間程かかるそうなので、予防接種を
ご希望の方は丁度よい時期です。
--------------------------ぷーちゃん
大好きなにーちゃんのお見送りのため、
玄関に置かれた鞄の横でにーちゃんを待つ
かーわいー

猫でクールダウン。