おはようございます
今朝6時に電話が鳴った・・
家内が出た・・・
家内:「へい。。もすもす〜」
相手:「〇〇さんですか?」
家内:「いへ・・・ちがうずら」
相手:「申し訳ありません。間違えました」
続きはのろけ話だから読まない
間違えた先は、家内のお店に来るお客さんで元学校の先生だった人らしい、というのは、〇〇さんですか?という名前と、家内の知っている人の名前が一緒で、番号は下一桁が違うだけだからだ。
田舎ならでは・・ということも言える・
さて、この元先生の娘さんと家内は幼馴染である。その娘さんの旦那は家内の高校時代の同級生、そして私にとっても高校の後輩である。
整理すると
家内=先生の娘⇔旦那=同級生<てんちゃん63(2級先輩)ということになる。
ここで面白いのは、この娘さん(家内の幼馴染)は実家とお嫁に行った先が、
局番違いで電話番号が同じということだ。
つまり、同じ電話番号同士で結婚したということになる。縁である。
そしてそして、この二人が我々夫婦の愛のキューピットだったのだ・・
おせっかいな後輩の男(家内の幼馴染の旦那)がある場所で偶然同席した、私と家内をくっつけたのである(笑
その家内が先日誕生日を迎えた、旦那として十分なことは出来ないが・・
花ぐらいは贈ろう・・となった。近所の花屋にメッセージ付きの花を注文するのは昭和中期生まれの男にとっては照れくさいものだ・・
ありがたいことに同じteacupショップ仲間に、
frower office華danさんがいる。今回は華danさんにお願いしてアレンジフラワーを用意してもらった。

可愛らしい素敵な色目の花だ、偶然だろうか家内の好きな色目になっていた。
そして、花が入っている入れ物は、花が終わったあともつかえるBOXになっている、あげたものが言ってはなんだが、思い出として残すことが出来る。
こんな素敵なお花を用意してくれた華danさんに感謝するとともに、家内にも感謝したい。
照れくせぇ〜〜な〜!
こんな話を最後まで読んでくれたありがとうございます。
おのろけおやじが身延よりおとどけしました。

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