前夜の雪も夜半には快晴。寒い。明日は荒れるなと予感した。こんな時患者がいれば・・。朝早くから患者は治療に現れる。患者「タンデムの錘でも・・」シーン。「錘でも・・」シーン。らやたら注文の多い錘になりそう。パラはアトムが強力。患者は身1つ。よろめきながら治療に出る。遂に復活。「落ちると助からないから今日は前山磨きだけよ」っと言ってたがこらえ性のない性格は変わらず。衆人の目を盗んでいつの間にか行方知れず。「オ〜イ!!どこ行った!!」「ガァ〜ガァ〜奥さんの実家近くだだよ。ピュ〜ン」それって佐野川より西にある思親山じゃないか。患者4度目の生還に怖い物無し。

患者復活。前山磨きだけのはずが・・

患者無事生還。みんなの心配を物ともせず「まだ飛び足りないよ〜」の顔。大事なダミーだからお大事に

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