4月23日のの市役所との会合は要するに「初顔あわせ」と「安全配慮」でした。
立川市の体育課の課長さんや係長さんなど全ての担当者が変わってしまいましたので、発起人のパパと顔を会わせておこうという事です。
後任の人はすでに管轄する「わくわく」を視察したそうです、新しいスポーツ振興係長さんはマエムラさんという方で実はロードに乗っておられるそうで、以前からサイクリングロードから見て「わくわく」の事を知っていたそうです。
新しい課長さんはイトーさんで、管理係長さんはクレバヤシさんです。
たぶん視察した感想は「危ない施設の担当になっちゃったなー」というとこでしょうね。
というわけで「わくわくの周りにパイロンを設置したい」ということでした、つまり「施設を使って走り終わったらパイロンと虎シマバーで囲っておいてください」ということです。
他所の人が入ってケガをしては「わくわく」の存続に関わるという配慮です。
せっかくですから、「木で作った施設は壊れますが岩石を設置してくれたら壊れません」「岩石の予算を立てられませんか?」とお話はさせてもらいました。
「わくわく」の利用実態などここまでに至る経緯なども説明しトライアルの理解を求めてお話は終わりました。
以上報告でした。