シンゾーの年頭挨拶が、
「選挙の争点は、”憲法改正”」でした。
憲法改正・と聴いただけで、
こころの奥底が、ざわざわとしてきます。
何故なんでしょう?
憲法改正については、様々な意見があります。
例えば、天皇制の観点から、見直すほうが良いとか、
条文の何処其処が実情にあっていないからとか・・
他にも、「兎に角、改憲すべきでない」護憲派とか、
果ては、「国の為政者にとって都合よく変えたい」という、
バリバリ、改革推進派がいます。
(
そして、付和雷同国民は、推進方向に向かいつつありますね@@;)
どの意見も、一理あることは、分かるのですが・・
個人的感情として、”今はいじりたくない”のです。
国民の声が、正しく反映されないような、
超・独裁政権で、”憲法をいじる”のは、
本能的に、危険と感じます。
あくまで、動物的本能です、悪しからず^^;
誰それが言ったとか、その方が良いらしいとかでなく、
皆さんも、ご自分のこころと向かい合ってみて下さいね。

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