Blog版「環境社会学/地域社会論 琵琶湖畔発」

おいでやす!! よぅ来てくれはりました。ここは わきた・けんいち のBlog ですぅ。どうぞ よろしゅうに。

 

ClockLink


    あっ、もうこんな時間や…

BlogPeople SEARCH


BlogPeople検索

CALENDER

2009年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

LINKS


 【IWATE】
 イワテバイクライフ
 イワテライフ日記
 クマゴロウのテリトリー
 懐かし生活雑貨の店
 平孝HomePage

 いわての散歩道
 農家の嫁の事件簿
 ロジデリ
 岩手子ども環境研究所
 ストリームバンク
 The North Angler
 ----------
 【MORIOKA】
 garaのガラガラぽん!
 てくり
 もりおかのアルバム
 流れる雲を友に
 katomaxblog
 もりおか地域SNS
 ----------
 【MIYAGI】
 Magical-K
 アンはのぼる
 ----------
 【TOKYO】
 Kai-Wai散策(blue)
 Kai-Wai散策(gray)
 aki's STOCKTAKING
 My Place
 MADCONNECTION
 af_blog
 Patina Life in LOVEGARDEN
 LOVEGARDEN
 谷中M類栖
 N的画譚
 Neontica
 Roc写真箱
 漂泊のブロガー2
 トイミサイル
 みどりの大冒険
 東京クリップ
 らくん家
 う・らくん家
 らっきょ委員会
 アコーディオンデュオ
 『Sarasa』

 ----------
 【CYUKYOU】
アツマールぎふ
 ----------
 【KANSAI】
 勝手にRECOMMEND
 小吹隆文 アートのこぶ〆
 藤野正弘の京都まち暮らし
 ロゼッタへの道
 sociologbook
 ----------
 【SHIGA / LAKE BIWA】
 「環境社会学/地域社会論
  琵琶湖畔発」

 大津まち歩記
 学芸員のたまご
 ----------
【Otsu】
 おおつSNS
----------
【Kyusyu】
 A LIFE IN KUMAMATO
 山田裕一のかかし日記
 ----------
 環境社会学会

amazon


サーチする:
Amazon.co.jp のロゴ

Moon Phases


CURRENT MOON

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:わきた・けんいち
■知り合いの法政大学のH先生が、小樽運河保存運動の研究を長年続けており、ぼんずさんがいうような指摘を、地元の人たちがしていると。「あれば、お土産観光だ」

■「ぐぐっていたら」について、ご教示くださりありがとうございます。そうですか、「ぐぐる」というんですね。以前、学生を助手席にのせて車を走らせたとき、「ちゃんとなびります」といいまたし。「なびる」。きちんとナビゲートする、カーナビのかわりをするという意味なんですね。

■だんだん、世の中の言葉の使い方に、ついていけなくなっています。年寄りになってきた証拠ですね。音楽なんかは、もう完全にだめです。
投稿者:がら
>小樽もよい雰囲気なんでしょうね。
>その雰囲気が壊れてきたという話しも聞きますが・・・。

観光客めあてに最近出来たようなところは
興ざめですね
京都で修学旅行の中学生を
相手にしているような店を
想像していただければいいかな

>「くぐっていたら」というのは、
>「googleで検索していたら」という意味なんですか?

そのとおりでございます
投稿者:わきた・けんいち
■がらさん、こんにちは。今日は、お休みですか?私は、自宅で休養しています。ちょっと夏の疲れが出てきました。

■「故郷と言うほどの関係ではありませんよ」>がらさん。それは、失礼いたしました。でも、小樽もよい雰囲気なんでしょうね。その雰囲気が壊れてきたという話しも聞きますが・・・。

■サイトご紹介くださり、ありがとうございます。名前は存じ上げていましたが、ちょっだけ派手目なサイトですね〜。こちらの加盟団体のなかに、小樽の団体をはじめ、函館の「函館の歴史的風土を守る会」も参加されていますね。

■ところで、函館に関連して、次のようにブログをみつけました。東京にお住まいの30歳代の男性が、函館を望郷する「函館望郷ブログ Life is a Journey! 」です。個人的には、函館のことはよく知らないはずなのに、けっこう楽しんでいます。
http://beatpops.exblog.jp/ 

■少しお聞きしにくいのですが・・・、「くぐっていたら」というのは、「googleで検索していたら」という意味なんですか?ネット界も、現実の世界についても、常識がないものですから・・・、すみません。
投稿者:がら
>がらさんのふるさとは、たしか小樽でしたよね。

私が大学の頃に親が小樽に引っ越したので
故郷と言うほどの関係ではありませんよ>小樽
でも嫁さんが小樽出身なので
古いことも多少はリサーチできます(笑)

運河の保存運動といえば
夏休みに小樽に行ったときに
市博物館に行ったら
少しばかりですが保存運動の展示がありました

運河関係でぐぐっていたらこんなサイトに行き当たりました(ご存知だと思いますが)
http://www1.odn.ne.jp/~cah24160/

ちなみに私はかなり昔の話ですが
函館にも3年ほど住んでいました
投稿者:わきた・けんいち
■がらさん、こんにちは。すみません、貼りなおしていただいたURLで、投稿した記事のほうも修正をしておきました。どうも、ありがとうございました。

■ところで、函館といえば・・・と考えたのですが、がらさんのふるさとは、たしか小樽でしたよね。私は函館はいったことがありますが、小樽はまだいったことがありません。学校の仕事では、小樽運河保存運動について、知人の論文をもとに若い人たちお話ししているのですけどね。
投稿者:がら
先生が貼った函館新聞の記事は
リンク切れしているようなので
貼りなおしておきます
http://www.hakodateshinbun.co.jp/topic_2005_9_5.html
投稿者:わきた・けんいち
■そうですか、アクセス解析ですか!!そうであれば、わかりますね。

■オーバーワークだとのこと、ご苦労様です。この企画が結果として、どのような社会的な価値(必ずしも物質的・お金で測定できない価値)を生み出しているのか、またそのような社会的な価値が、循環して新たな経済的価値を生み出しているのか、時間がかかりますが、そのあたりのことまでわかると、さらに面白いですよね。

■昨晩、メールを送らせていただきました。資料等に関しまして、どうか、よろしくお願いいたします。ご指示ください。

■「バル街V: 函館西部地区2005春のバル街」のほうのプロフィールを拝見して勘違いわしたのかもしれません。企画製作のお仕事なのですね。それでは、こういうイベントに関する仕事は“プロ”でいらっしゃいますね。

■会社のほうのプロフィールも拝見いたしました。たいへんアクティブに出身地(?)、函館のまちづくり活動にかかわっていらっしゃることが理解できました。

■私の詳細なプロフィール等は、勤務先のサーバーのなかにあるHPをご覧いただければと思います。
http://www.soc.ryukoku.ac.jp/~wakita/

■こちらこそ、どうかよろしくおねがいいたします。
投稿者:hoshino
早速のコメントありがとうございます。
■実は2日前から、アクセス解析ソフトを導入しました。すると、バル街サイトにリンクがはられ、かつ1件でもそれがクリックされるとそのリンク元を表示することができるわけです。昨日1日で6-7件を確認できました。
■断然面白いことは事実です。かなりのオーバーワークにはなりますが、新しい企画を考えてその結果が短期にわかるという、いわばマーケティングの実証実験としては醍醐味がありますね。
■このイベントの経緯・発展過程はかなり長くなるのでここでは割愛します。別途に
■メールでの連絡をお待ちします
■3回目までは私の個人ブログで運営、今回から市内のWEB関連企業とタイアップして、そちらのサーバーの運営に切り替えました。なおHoshinoは函館在住です。ご興味があれば勤務先のサイト(http://www.bitandink.com)を参照ください。
■からトラストのサイトもお手伝いしています。(http://www.h-nisshou.com/kara/
■今後もよろしくお願いいたします

http://www.bar-gai.com
投稿者:わきた・けんいち
■こんばんは、hoshinoさん。はじめまして。私自身、研究・教育を仕事にしていますが、このBlogは、けして本格的でも「学術」でもありません。どうか、お気楽にごらんくださいね。

■「バル街」については、今日の夕方投稿したばかりです(投稿のことを、エントリーというらしいですね、このBlogの世界では!)。にもかかわらず、こうやってすぐにコメントをいただけるとは・・・じつは、とっても、びっくりしています。

■バル街で広報をご担当されているとのこと。外部からの無責任な言い方になるかもしれませんが、このような面白い企画にかかわることができてうらやましいです。今回は、参加することができないのですが、できれば、実際にいってみたいと心のそこから思っています。

■私は、この「バル街」のことをネットで知って、ぜひ、このような企画がもちあがってきた過程をまず知りたいなと思いました。どのようなキーパーソンが、どのようなネットワークを使いながら、あるいは形成しながら、様々な課題を乗り越えて現在に至っているのか、またどのような課題をかかえているのか、そのあたりのことを知りたいと思いました。

■資料をご提供いただけるとのこと、ありがとうございます。メールでご連絡させていただきます。

■おそらくhoshinoさんの運営されている「バル街V: 函館西部地区2005春のバル街」も少し拝見いたしました。ひょっとして、函館の外部、遠方からサポートされているのでしょうか。そうだったら、本当にすごいですね〜。頭がさがります。

■函館のまちは、魅力がありますね。「益信託函館色彩まちづくり基金」の話しを知人から聞き、函館を案内してもらったことがあります。また、訪れたいと考えています。どうか、今後とも、よろしくお願いいたします。
投稿者:hoshino
バル街・広報担当をやっております。あちこちのブログで取り上げていただいていますが、こちらのような本格的な「学術」サイトは珍しいのです。実は私も「まちづくり」系のことにも多少噛んではいるのですが、このバル街をどう「社会学的に」分析していくとよいのかやや攻め倦んでいるといったところ。お気づきの点があればまたご教示ください。なお「研究」の参考になるような資料(たとえば2,3回の実施レポートのような)も必要であればご提供いたしますので、遠慮なく申し付けてください。

www.

SINCE 2005/1/21

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

プロフィール

MESSAGE BOX

asahi. com

NIKKEI ENVIRONMENT

QR CODE

Powered by teacup.ブログ “AutoPage”