■さきほど、「バル街5の開催日決定!!」というTBが!!そうですか、決まりましたか。こんどは、4月16日(日)ですか。北海道だと桜はまだまだでしようが、少しづつ春を感じる、そんな季節でしょうか。いや〜、めでたいめでたい。
■「バル街ってなに?」という方のために。
公式ホームページから、少し引用して説明しておきましょう。なんといいますか、呑み助の私にピッタリのまちづくりの企画なんですね、これが。
「
函館の歴史と伝統が詰まった旧市街=西部地区をスペインの『バル街』に見立てて『飲み』・『歩き』を徹底的に楽しもうという試みです。」
ちなみにバルとは?
「
スペインのバルは喫茶店であり、立ち飲み居酒屋でもあります。朝早くから夜遅くまで利用でき、スペインの生活にはなくてはならない存在です。多くのバルには椅子はありません。客は立ったままで飲み食いかつお喋りを楽しみます。お店によってピンチョーの種類が異なり、焼き物、揚げ物、ハムなど特徴を競います。」
じゃ〜、ピンチョーって?
「
ピンチョーとは、スペインのバルで出される、ひと口かふた口で食べられるおつまみのことです。」「
種類は数限りなくある上に、シェフ同士が競って次々と新しいピンチョーが生まれています」
■「函館バル街」については、以下をご覧ください。
○
バル街公式ホームページ
○当ブログでの「函館バル街」の記事については、
こちらです。記事カテゴリの「シリーズ:函館「バル街」 」をクリックしてもご覧いただけます。
■公式ホームページでは、
このブログを紹介していただきました。また、「シリーズ:函館「バル街」(1)〜(8)」までを、各回ごとにサブタイトルをつけていただきました。(注:各回とも、長い文章です。)
その1 紹介と感想
その2 バル街のコンセプト(願望を交えて)
その3 「地域社会の公共性」とバル街
その4 バル街と社会関係資本
その5 バル街 その 「成長・改良・発展」
その6 バル街:新しい「豊かさ」を求めて
その7 バル街社会学・次への展望と課題
その8 バルWを終わって

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