Blog版「環境社会学/地域社会論 琵琶湖畔発」

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投稿者:わきた・けんいち
iGa先生、こんにちは〜!!
2冊とも、職場においてあるので、きちんと読んでから、またお返事したいと思います。先生、よろしくお願いします。

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:iGa
はい、わきたくん。
それでは『江戸の川 東京の川』のP78からP83までをよ
く読んでから、『図説 江戸・東京の川と水辺の事典』の
P156を読んで下さい。

http://madconnection.uohp.com/mt/
投稿者:わきた・けんいち
iGaさん、こんばんは。思い切るといいますか…(^^;;。それはともかく、「気になっていた仮説」というのは、↓のコメントにお書きになっている「仮説的論考の検証成果が
あるならば、知りたいところですね」という部分と関係しているのですか?もし、よろしければ、ご教示ください。

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:iGa
それは思いきりが良いですね、Amazonでは古本でも
9800円もしますね。
私は昨日、大学の図書館で貸出禁止本を「そこを何と
か」と言って借りてきましたが、思っていた通り、気
になっていた仮説による見解は改められていました。

http://madconnection.uohp.com/mt/
投稿者:わきた・けんいち
iGaさん、こんにちは。ええと、正直に告白すると、iPodを購入しようと思っても、どうしようかな〜とものすごく悩んでしまうのですが、この本、古本があったので購入してしまいました…(^^;;。

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:iGa
『図説 江戸・東京の川と水辺の事典』これは自腹で買う
気にはなれませんね。大学の図書館にアクセスしたら貸出
禁止本のリストに入っていたけれどありました、金曜日の
出講日に図書館に寄って借りてこよう。

http://madconnection.uohp.com/mt/
投稿者:わきた・けんいち
iGaさん、こんにちは。岩手にでかけていたので、お返事遅くなりました。鈴木理生さんは、『江戸の川 東京の川』を出版されたあとはも、たくさんの本をお書きになっていますが、そのなかで河川(&ウォーターフロント)と都市の歴史に関してならば、『図説 江戸・東京の川と水辺の事典』(柏書房 、2003/05)が集大成のような本のようですね。ここには、新しい知見が加わっているかもしれませんが、まだ入手していません。iGaさんはご覧になりましたか?ちょっと高い本ですが、なんとか入手しようと思っています。

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:iGa
鈴木理生さんの『江戸の川 東京の川』は必読です
が、何しろ最初に出版されてから30年近く経っている
ので、その後の土木考古学(?)の研究成果があるの
か、ないのか解りませんが、仮説的論考の検証成果が
あるならば、知りたいところですね。

http://madconnection.uohp.com/mt/
投稿者:わきた・けんいち
cenさん、yukiりんのキグルミを着た(?)cenさん、こんにちは。いや〜いつものyukiりんとは雰囲気が違うな〜と、緊張して“身構え”ていたのですが、cenさんでしたか〜(^0^)(←と、急に脱力…)。人生は偶然の連続といえばそれまでですが、そこにたしかに出会いがありますね〜。仏教でいうところの「縁起」ということなのかな〜。私も、『Kai-Wai散策』に出会わなければ、cenさんと知り合いうこともありませんでした。不思議といえば不思議です。ところで、お住まいの京島、どんどん東京が変化していくなかで、逆に多くの人々が注目する町になっています。それが、最高の盛り上がりということなのかな。そして、再開発が進んでいるということが、「最高の破壊の序章」ということなのですね(陰陽の法則ってことについは、よくわかりませんが)。行政の立場は別にして、再開発で経済的な利益を得る人、別に京島でなくってもという人、そして「それでもこの京島にこれからも住み続けなくてはいけないし、住んでいきたい」という考える人、願っている人、いろんな人びとがいます。この一番最後の人びとの立場から、どれだけ京島の未来が語られているのかな〜、社会的議論になっているのかな〜という点がとても心配です。また、遊びにいきますね。

http://blue.ap.teacup.com/wakkyken/
投稿者:cen
すみません、先のコメント、小生です、yukiりんなるものにあらず。

http://lovegarden.exblog.jp/
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