高橋健一郎研究室BLOG

言語や音楽(主にロシアのピアノ音楽)、大学での仕事などに関する雑文、読書日記などのBLOGです。
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投稿者:Takahashi
daiさま

すごく独特なベートーヴェンでしたが、とてもひき込まれました。
ああいうタイプは、もっとノッて弾くと、神がかり的によくなるんでしょうね。
投稿者:dai
悲愴を聴いてみたかったです。
ハイドシェックというとやはりベートーヴェンというイメージが強いんですよ。
投稿者:Takahashi
trefoglinefan さま

コメントありがとうございます。
ハイドシェックは以前も「ハンマークラヴィア」の途中で止まり、一度袖に引っ込んでから、再度弾きなおしたということもあったらしいですね。先日の札幌でもきっと本人の調子はあまりよくなかったのだと思います。でも、あの個性的な演奏は十分魅力的でした。
投稿者:trefoglinefan
個性は十分に発揮されたようですね。でも一時停止はちょっと心配です。サントリホールに向けて次第に調子が上がっていくりではないかと思います。


http://trefoglinefan.jugem.jp/
投稿者:Takahashi
くま様

ハイドシェックはシャンパン醸造元シャルル・エドシック社の御曹司だそうですが、育ちのよさそうなお洒落なおじいさん、といった感じですね。

演奏は賛否両論あるでしょうが、不思議に最後まで惹きこまれてしまいました。
投稿者:くま
ハイドシェックはいつか聴いてみたいと思っています。前に他の演奏会に観客として来ているのを見ましたが、背が高かったのが印象に残っています。
固いプログラムですが、表情のある音あらばやはり聴いてみたいですね。

http://blog.livedoor.jp/unknownmelodies/

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