今日、ダンナさまは一人で病院に行ってきました。
血液検査の結果は、LDH、IGGともに下がってきているということで、一応安心しました。
またプレドニンをもらってきたそうです。
仕事中にそういう結果のメールをもらった時には、涙が出そうになりました。
ダンナさまの生命力の強さには本当にびっくりします。
「生」に対する姿勢が違うのでしょうね、きっと。
今までの統計では、多発性骨髄腫の最長生存者は、発病後9年生存という記録があるそうです。
ダンナさまはもう7年目に入っています。
記録は更新されるためにあるもの。。。医学も進歩しているし。
もっともっと頑張れダンナさま。。。私も一緒に頑張るから。。。