愛しのパパさん

多発性骨髄腫闘病記

 

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投稿者:ゆきこママ
>すぽっとさま
読んで頂いて、どうもありがとうございました。
また、励ましのお言葉、ありがとうございます。
桂さま、みなこさま他数名の方にしかお知らせしていなかったこのブログを公開することに対してはずいぶん悩みましたが、医師の、「あと1週間」という言葉を聞き、公開に踏み切りました。
みなさまの励ましの言葉が、私の一番の薬です。
頑張りますので、最後まで見守っていて下さい。
よろしくお願いします。
本当はこんなことを表に出さないで、いつものように「日々徒然」のブログを続けていこうかとも思いましたが、私にはどうしても出来なかった。。。

>みなこさま
ヤフーチャットでいつも私のたわごとを聞いて頂いて、どうもありがとうございます。
ご迷惑でしょうが、これからもよろしくお願いします。
投稿者:すぽっと
私などがこちらにお邪魔して、図々しくもコメントなどしては失礼でしょうと思ったのですが、ゆきこママさんのコメントの中には何か暖かさを感じていたので、やっぱり心配になって来てしまいました。ゴメンナサイ。

私は仕事柄、今ゆきこママさんが直面している輪の中に一緒にいる事が多々あります。そしてそういう時に一番感じるのは「家族」のぬくもりの大切さです。こちらでは自身が離婚していて子供とも疎遠で、等、かなり寂しい状況も沢山あります。今、自分が、必要としている時、「家族」がそこにいてくれる。人が何かに本当に「感謝」をする時って、こういう時じゃないかと、私は思います。だからゆきこパパさん、「お母さんがいてくれて良かった」と言いました。心からの「感謝」の気持ち、と思います。「何もしてあげられなかった」事はないと思いますよ。ゆきこパパさんはゆきこママさんの愛情、しっかり受け止められていらっしゃると思います。私が言うまでもありませんが。

どうかゆきこママさん、あまり無理はしませんように。頑張り過ぎてオーバーヒートしては、一番の治療薬であるゆきこママさんの笑顔をパパさんに届けられませんから。

そして、どうか、どうにか、ゆきこパパさんがこの山を乗り切って下さる事を、陰ながらお祈り致しております。
このブログが、ゆきこパパの様子を知る手段になっています。辛い状況の中詳しいレポートをUPしていただき、少し安心しております。が予断を許さない現状であることは違いないようですね。

http://www.geocities.jp/ll_minako/index.html
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