今日、このブログを読んで頂いている、親しいお医者さまからメールを頂きました。
大変に忙しいその方は、私ごときにメールなど書いているヒマなど滅多にない方と思っていますので、便りのないことは良いことと思っていました。
私が、ダンナさまの命があと1週間と医師に言われたとメールを差し上げた時も、何の連絡もなかったその方からのメールだったので、何だろうと思って読んでみたら。。。
驚いたことに、3月20日の出来事を、大変重大視されていました。
「今週中に医師に報告するべきです」とも書かれていました。
ダンナさまの主治医の先生は、毎日病院にいらっしゃるわけではないのです。
ただ、明日(水曜日)の午後が外来の診療当番というのは分かっています、ダンナさまの診療日だったので。
ですから午前中は病棟にいらっしゃるはず、今までそうでしたから。
明日の朝、病院に電話して、先生がいらっしゃってお話しが出来るようだったら、会社を遅刻して病院に行こうと思います。
なんだか急に心配になってきてしまいました。
あれは、そんなに大変なことだったのでしょうか。
なんだか、涙が出てきちゃった。。。