[小山宙哉] 宇宙兄弟 1〜13巻 続
2006年7月9日、月に飛翔するUFOに遭遇し「2人で宇宙飛行士になろう」と約束した南波六太(なんば むった)、日々人(ひびと)兄弟。
時は流れ2025年、その時に交わした約束通り日々人はNASAの宇宙飛行士となって月に向かおうとしていた。
その一方、弟の悪口を言った上司に頭突きして自動車開発会社を退職(リストラ)し無職となった六太。
再就職もうまく行かず意気消沈していた六太の元に、事情を聞いた日々人からメールが届く。
「あの日のテープを聴け。」メールに書かれているまま、幼い日に録音したテープを聴く六太。
するとそこには、六太が置き去りにしていた「約束」が鮮明に刻まれていた。
(WIKIより)
宇宙飛行士を目指す話
実際、宇宙飛行士ってどうやってなるか分からないですからねw
こんな風に色々やるんだな〜って雰囲気が解ります
近未来の割には、あまり生活風習は変わってませんね
宇宙物が好きならお勧めです
そうで無い人にも、面白いと思うので読んでみて下さい
久しぶりに、おもしろいマンガに出合えて良かった〜っ・・・て
震災前に読んでたんだけど、書くの忘れてたんだよねw
宝島社「このマンガがすごい!」に何度もランクインしてたんだってね
こういうのあまり見ないから知らなかったよ
(マイナー好きの為、基本的に人気の有りすぎる漫画を避ける傾向が有るw)

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