今年の
箱根駅伝は、
例年以上に熱くなって観た。
『超戦国駅伝』という謳い文句だったけれど、
去年の無念を見事に晴らした
順天堂大は強かった。
(その辺り、去年のブログでもほんのちょこっとだけ触れたけど)
去年
「悲劇の主人公」となってしまった
難波前主将の涙。
涙腺弱い者として、必然的に
貰い泣き(^^;
優勝争いもそう。
シード権争いもそう。
大学生の
駅伝・タスキに懸ける情熱がドラマが生む。
だから箱根駅伝は長い間人気を保ち続けるんだなあ、
と再認識しました。
『山の神』今井正人。
確かに神がかった走り。
沿道に笑顔で手を振る余裕も見せてたし(笑)
決して平坦がダメという事でもあるまいが、やはり
上り坂を駆ける能力は凄まじい。
何かに活かす事は出来ないだろうか・・・?などと思ったり(笑)
もう一人の怪物・
東海大学の佐藤悠基。
果たして来年、再来年とまた更に進化してみせるのか?
楽しみは尽きませんね〜
高校サッカー、
八千代高校、今度は
昨年の優勝校・野洲に圧勝。
千葉は市立船橋だけじゃないんだぞ、ということを全国に知らしめたのではあるまいか。
国立にいけるか?こちらも要注目です。
正月3が日に見たテレビ番組
天皇杯
箱根駅伝
高校サッカー
スポーツしか観てない(笑)
あ、
さまぁ〜ずの東京マイナー所の散策番組(テレビ東京)は見た。
ああいう
ヌル〜い感じの番組は好きだなあ。また来年やって欲しいもんです。

0