想像して下さい
完璧な雪道を片側スリック状態のノーマルタイヤで走る事を
いっても走れると思ってました、私は、、、
が、しかし、、、
全く前に進みません、、、
○藤さんにお願いしてホントに良かったです。
駐車場から50メートルの距離で伊○さんに2回も押してもらいました
そこから今日移動しなければならない距離、約50キロ。
とても不安でした。
もしかして○藤さん車に乗る事なく50キロの道のりをわたしの車を押して進むのか、、、
イヤイヤそんな事伊○さんにさせる訳にはいかない。
もしそうしなければならない状況になったら俺が押そう

そうだ、そうしよう!
そう思いながら氷点下の中、車を走らせました
その後何事もなく目的地に到着。
ヒーターレスの車にもかかわらず集中してたせいかあまり寒さも感じる事なかったです。
伊藤さん 本日は本当に助かりました。感謝してます。
明日晴れたら○川君と斎○君から頂いたケルヒャーで融雪剤落とさなきゃ〜 塗装も落ちちゃうな、多分、、、


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