メガネの話から脱線気味の内輪話まで  健康

高齢者の仕事で一番必要なことは、もちろん健康問題なのでしょうが、メガネ屋の立場からするとどれだけきちっとした遠近両用メガネを使っているかにかかわってくると思う。
最近高齢者のドライバーが端末処理に、メガネをかけたり外したりの場面で出会う。
これでは効率的に仕事はできまい。

まずはメガネの方法論を考えなくてはならない。
腕のいいメガネ屋は当人がメガネを使いこなしている、これは当然
メガネレンズの良しあしを解く物知り顔の若い衆は信用してはならない。

実体験のない若いメガネ屋は空想でモノを言っているに過ぎない。
私がそうだったから(笑)

いまだからこそ言える(笑)なのだが・・・

閑話休題

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%82%E7%A9%8D%E4%BA%AE%E6%AC%A1
現市長のウィキペディア
これには削除されたもう一つが存在する。
http://archive.is/qRL2O
保存者の当然ながらある意図が見える。

それについては敢えて私は言及しないことにする。

__________

わたし現市長とは同じ年齢
当時は政治の季節
若松孝二監督の「天使の恍惚」は日本赤軍応援歌と呼ばれたり、「性賊 セックスジャック」(1970年)は裸で革命を叫ぶ若者だったりした。

高倉健絶好調シリーズ「昭和残侠伝」はすでに終焉を迎えつつあった。
♪義理と人情をはかりにかけりゃ義理が重たい男の世界・・主題歌唐獅子牡丹

人を殺めた人間が数年で戻って来る場面設定、映画は物語として成立はしつつも、やはり大衆はおかしいとは感じていただろう。

安藤昇主演「懲役十三年」が重罪とされた時代を反映した傑作映画であった。

クリックすると元のサイズで表示します

落札される確信の一本DEATH
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ