洋画と若松映画  洋画

近頃は若松ピンク映画とSF映画しか見ていない。

世間では建前上映画に貴賤はないというが、まあそれは嘘でしょうね。
私の中はというとまったく洋画もピンク映画も同列なのです。

若松映画のなつかしさが際立つが何故かある種の安心感がある。
手の内が読める映画は本来の姿ではないだろうが、若松本人が死んでしまっているから仕方がないのかもしれない。

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アメリカ映画「パッセンジャー」
最近では面白かったですね。
主演女優ジェニファー・ローレンスの美貌が成功の要因の一つだと思う。
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沢尻エリカアメリカ版という塩梅
宇宙の旅の途中に男に無理やり起こされ、そしてサド的な強気の女を好演、、、
絶対的な美貌のおかげで主人公も観客もどこか同情的に彼女を見てしまう。

孤独な宇宙旅行には相棒はどうしても必要。
それが目の覚めるような美女なら言うことはないだろう(笑)。

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ホンダF1決着
勝負は勝ってなんぼ
期待しよう。

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偏光ブラウン二種類
こちらの色目はどうでしょう。

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フレームは同じですが・・・。さてさて
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