真剣さは伝わるけれど  邦画

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これは楽しくためになるドキュメンタリー映画でした。

このごろは自分の動画の参考にしようと思うことが多く、なかなか楽しめないがこれはいい。

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次回作の動画製作に入っている。
思わせぶりな書き方しかできないけれど、一波乱起きるかもしれないと考える。

それもいい、常識の範囲で物事をやっている限り、何やら先も見えてしまう。

先ほど「出棺」のお見送りから帰ってきた。
メガネの本当にいいお客さんだった。

私たちは死を見据えながら生きなければならない。

たとえ年を取っていても若くても・・・

人は必ずやり残したことを残しながら死んでいく。

いま、中村哲医師の無念を想像している。
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