no.16■「悲しみよこんにちは」1957年・評価【2】  邦画

<南フランスのリビエラを舞台に、17歳を迎えたセシールが些細な嫉妬心から巻き起こしてしまった取り返しのつかない事件を描く。>

『勝手にしやがれ』で気に入ったジーン・セバーグが主演だが、これがまるで面白くない。
家庭というものも含めて、どこか自由に暮らしたいと思う私だから、このような評価になったのかと思ってはみるが・・・。


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