映画「ひとよ」と田中裕子  邦画

白石和彌監督による猛烈な家族もの

いつもいつも天才田中裕子が浮いてしまうのが、今回はさすがにわき役が濃い人たちばかりということと、演出が猛烈なために田中裕子が自然に感じられる。

見て損したということはないけれど、ともかくくたびれる映画でした。

家族を持つということは、どこかで覚悟が必要だということを教えてくれる映画でした。

******************

クリックすると元のサイズで表示します

丸フレームはいつの時代も人気!!

************************

森崎東監督が亡くなった。喜劇の才能豊かに人だった。
知った監督がどんどん亡くなる。

寂しいものです。
ご冥福を!
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ