女性映画評論家・渡辺祥子  洋画

私の贔屓の映画評論家の多くが鬼籍に入ってしまった。

それでも時々拝見する評論はじっくり読み映画をみる参考にする。
そういう中の信頼する評論家に渡辺祥子さんがいる。

「ぼくのエリ200歳の少女」は彼女が紹介していた。
地味な地味な吸血鬼のお話

ポランスキー監督の「吸血鬼」よりパルマ監督「キャリー」に近い。
いじめっ子の復讐に近いけれど、少年少女の心に寄り添うような展開が好ましい。

吸血鬼ならではのアクションシーンも見事です。
スエーデン映画

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あたらしいPCほぼほぼ使いこなしてきた。
メールの送受信に一部不具合が出たが修復

今日は自分のメガネを作っていた。
白内障の関係で度数の変化は激しい。

商品にはならない不良在庫で製作、今まで使用のメガネはヤフオクに出品し誰かに使ってもらおうか?

新品仕上げにすれば十二分に使える。

プロが使っているとほとんど劣化感はない。

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クレージュ
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