AIと将棋と映画  洋画

NHKオンデマンド 天才羽生善治の苦闘を見た。
AI全盛の今、果たしてこのような将棋が楽しいだろうか?
という、感想がまず初めに出てきた。

職人的技量を私は是とする古い人間からすると、さっさと引退を考えてしまうがそうは考えない羽生天才はすごいとは思う。

AIが入ってきても最後は人間ということは当然にしても違和感はぬぐえない。
例えばメガネづくりも当然脳科学等々のAIは導入済みなのだが、まだまだ人間の技量が関与する部分がかなり大きい。

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映画に関して同じような映画が増産され、古き良き映画を知っているものとしては敢えて現代映画を見る必要もない。

世界にはいくらでも古い映画と「心」が存在している。
心が希薄なAI的映画は、私は必要はない。
そんなものに付き合うほど時間は残されていない。


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この懐かしい映画に涙した。

主演はジュディ・ガーランド、あのライザミネリのお母さま
この映画きちっと見たのは初めてでした。

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