薬師丸ひろ子  邦画

NHK・SONGSを見る。
懐かしさでいっぱい
歌声につやが残っており、今でも歌っていることがわかる。

日本映画史的に言えば角川映画になるけれけど、初期の大ヒット作品は内容に恵まれたとも思えない。
結局澤井信一郎監督の『Wの悲劇』に尽きるか?

「三丁目の夕日」のお母さん役がいい感じでした。
小柄だから年とってもおばあちゃん役が出来そうですね。

クリックすると元のサイズで表示します


今年の年末は去年ほどひどいことにはならないだろうけれど、どこか消費に結びつかない。
疲弊感は簡単には取れない。

楽しみも含めて自分で作り出さなくてはならない。
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ