No.072◆「ダ・ヴィンチ・コード」2006年・評価【2】   洋画


[ダン・ブラウンの世界的ベストセラー小説を、トム・ハンクスとオドレイ・トトゥ共演で映画化したサスペンス巨編。ルーヴル美術館長殺害の容疑を掛けられたラングドンは、館長の孫娘・ソフィーに助け出されるが…]

なんとも大げさな話ですっかりくだびれ、うとうとしながら見ました。
宗教的な素養がないから面白く見れないのかしらとも思うが、長すぎる。
絵画の解釈とかもなにやらインチキ臭く感じられるのもマイナスです。

それにしてもハリウッド映画のアクションシーンは、全部同じに見えて白けます。
美空ひばりの映画を借りるべきでした(笑)。


クリックすると元のサイズで表示します
1



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ