No.076◆ 「希望の乙女」1958年・評価【2】  邦画

[美空ひばりの芸能生活10周年を記念して映画化された、笠原良三、笠原和夫脚本によるドラマ。とある牧場主の娘であるさゆりは歌手になるために上京を決意。東京に向かう途中で知り合い意気投合した青年・相良丈ニと共に劇場デビューするまでを描く]

ひばり物を連続して借りているが、この作品は大分質が落ちる。
ミュージカルし建てにやはり無理がある。ひばりのあのスタイルではどうにも様にならない(笑)。
シナリオにもう一つ工夫があれば、歌だけでも楽しめたのかもしれない。

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